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エターナルドリーマーの世界観

剣と魔法と機械と共に、人間や小人族、精霊と、少しの魔物が共存し、共に建国500年目を迎える5つの国を中心に成り立っている。この世界では、"機械"は旧世界の遺産。

国家
フィン-----------騎士国。
ノール-----------騎士国。
スヴェイン-------魔法大国。圧倒的な退魔の力を持つ闇埋という禁呪が伝わっている。
ディンマルグ-----魔導国家。魔法大国。
ルーン??-----------騎士国。??
※格闘士アクロスを見ると、"騎士国ルーン最強の格闘士"とあるが、エボしたカードには"故郷ノール国"、"ノール国王に報告しなきゃ"と書かれてあり、疑問です。
カルマル---------機械国。


年表
○    ------魔王直属の軍団がスヴェイン国に攻め入る。
○約半年後------騎士大国ノール王国でも魔物が増え始める。
○今年始め------魔法大国ディンマルグからの交流が途絶える。騎士大国フィンで魔物が増え始める。ディンマルグの元司祭者メガロスが、この世とあの世を繋ぐゲートを開けた事が原因。
○15年前--------多くの魔物が世界に溢れ、フィン国の勇者アーガスが、命と引き換えに魔王を封印する
○500年前-------5つの国がそれぞれ建国
○古代?---------魔法も魔物も存在しない時代。何人かの神様により世界を見守っていたが、ある日流星が落ちて異世界への門が開かれてしまう。神達は世界を守ろうとして異世界に落ちてしまう。