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This is Elmr Memo.
Which we can use to share information.
Shotaro.


■Wu san task
lauandry (wu)
furniture (wu )
domestic co register contact mr. liang (wu)


■Sho task
★営業リストアップ 100 3/7まで(マンション)




■Miho task
★営業リストアップ 100 3/7まで(マンション)
★申し込みフォーマット作成 (マンション)
★紹介キャンペーン(マンション)
★営業方法⇒メール、FAX、電話、訪問、DM、広告(マンション)
★営業方法⇒紹介を中心に、学校に営業:日本人生徒会長に?、メールの配信(マンション)
★アンケートのフォーマット作成※3/7中 (マンション)
 ⇒3/8朝食時に回収!


■Togather task
★SEO⇒「長期出張」等等。。(マンション)
★SOHOビジネス(城野氏、ジェトロなど)
⇒価格
⇒ニーズ


■IDEAの泉
★既存顧客の固定化
⇒顧客帰国後のメール定期配信は?

★SOHOビジネス
⇒空間、電話、FAX、インターネット、受付対応、通訳者の提供
⇒通訳者は北京大学、北京外国語大学など、優秀な学生の派遣
⇒100元/時×8時間=800元を学生に支給、顧客からは1500元をいただく。
※通訳派遣事業の一般的価格を調べてみる。1500元は安いのでは?
 もしくは「学生」がネックになるのでは、妥当な金額か?

★北京ウィークリーの独自性
⇒「北京の親戚の家」的安心感、親しみ、居心地のよさ
※価格以外のメリットが絶対必要。
⇒「久保は親戚のにいちゃん」ブランドを確立。ちょっと頼りないけどにくめない奴。
 「また来てくださいよ~」と甘えてみる。メール送りまくる。
⇒中国のホテルでは得られないものを提供しましょう。
⇒それは何?追求してみよう。
⇒中国に不慣れな日本人顧客は、想像以上に疲れているもの。北京ウィークリーが少しでも癒しを
与えられるのであれば、競合に対し優位性がもてるのでは。
⇒たとえば朝の送り出し「いってらっしゃい」の日本語も充分に役立っているのでは。
「お帰りなさいませ。今日もお疲れ様でした。富力会のジャグジーで疲れを癒してください」などの
手書きカードを差し込んでみては?


■MIHO’S知りたいこと
★ウー、久保両氏のウィークリー事業を選択した理由は?


選択した理由は「住」の部分はすべての人のベースになるから。
また、この事業は粗利も高く、他でやっているところがないから。
自分の体験で、「こういったものがあればいいな」と思っていたから。
⇒ローリスク・ハイリターンだから?
きっと、ローリスク・ハイリターンのビジネスというのは、創り出すものです。
ローリスク・ハイリターンというビジネスは事業をはじめた理由のひとつでもあります。
でも、それがすべてではありません。きっとこの事業がさまざまなものの土台になる可能性を秘めたものだからだと思います。価値を創り出す土台になる事業を最初にしたかった。外国からの収入を得ながら、中国のスタッフとモノを提供しコストを抑えるというのはいつも頭にあります。

⇒であれば、必要以上のサービスは不要?
不要ではありません。顧客の満足度を高めることは一番重要なこと。
価値を創り出す対価としてお金をもらうのは当たり前のことです。
さまざまなサービスを色々と考えてより良いものにしていけばいいのです。

上記のサービスはサービス過剰?
サービス過剰ではないとおもう。
仮説→実行→検証→仕組化 これを進めて仕組化をすすめていきましょう。

【トップ営業の交渉術】
ハーバード流交渉術
http://econhlth.hp.infoseek.co.jp/dokusyo/harvard.htm
この交渉術はさまざまな問題の交渉に使えるので、
サクッと目を通しておくといいですよ。