814 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2010/12/16(木) 01:43:01.90 ID:JtNTpuk0
K「もーすぐクリスマスやなあ。」

拳「え  ああ うんww」

K「仕事かいな。」

拳「いや 22日に行動 かな。予定通り行けば。」

K「おお というかお前まだ彼女の一人もおらんのかいな。」

拳「いないねえ。」

K「全くないの? お前らはプライベートな時間くらいあるやろ。」

拳「いや 特に・・ww 帰ったらまあ・・風呂入って寝る・・wwあ たまに映画見る」

K「ww ・・・局の子にも人気あるのに。」

拳「ああ最近字幕なしでもほとんど分かるんだよ。」

K「あぁそうなんww 俺がハタチそこらのときは結構チャラチャラしてたけどなあ。」

拳「俺はKさんとは違うんだよ。」

K「なんやとー。」

拳「そーゆう意味じゃねーよ。」

K「なんやお前みたいな凡人は死ぬ気で努力せえへんとって事かいな。」

拳「まあそうだな。」

K「凡人て 2年目で基礎体全局1位とった男が。」

拳「1位っつってもKさん抜きじゃねーかww」

K「俺は枠外やもんしゃあないがな。」

拳「色んな仕事させてもらって思ったけどさ やっぱKさんはすげーよ。追いつけね。」

K「まだそんなことゆうてんのかいな。」

拳「だからとりあえず自分がやれるとこまで必死にやってみてだな。」 

K「ほん。」

拳「その後にあれだ 好きな女でもできたらいいなって思ってるよ。」

K「あー はいはいかっこいいかっこいい。 しねしね。」

拳「うぜえなww」 

816 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2010/12/16(木) 02:02:05.58 ID:JtNTpuk0
K「よし じゃあ俺とお前の差を教えてやろうか。」

拳「お? うん。」

K「そんなもん ない。」

拳「なんだよそれ。」

K「俺かてお前くらいのときはちょっと特殊なんがきてたくらいで

  普通に他の奴らと同じ事してたがな。」

拳「そりゃそーだろーけど・・。」

K「ほんでまあ もし後5年位してもお前が行き詰ってたとしたら それは運の差や。」

拳「運かよ。」

K「そう 俺は運が無いよーに思ってたけど周りの人間には恵まれてたわ。

  FがおってDがおってSがおって ほんで今はボーカルさんがおってと。」

拳「どうりょうさんは入んねぇのかww」

K「あれはまあ・・ええねんww」

拳「ひっでえww」

K「プラス局全体が不安定な混迷期や。おまけにいっぺんここ襲撃されたりもしとる。」

拳「らしいなあ。」

K「情報漏れ当たり前 行動の死傷者も今と比べると倍以上や。

  いかんせん局のシステム自体がまだ手探りなとこもあったからな。まあ無茶苦茶や。」

拳「ひでえな。」 

K「そんな混沌の時代に得てしてKちゃんというスパヒロッーが生まれたわけやな。」

拳「ああ・・・・ww」

K「・・・おしまい。」

K「あれ なんの話だったっけ。」

拳「こいつ・・・ww」

817 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2010/12/16(木) 02:18:25.78 ID:JtNTpuk0
拳「とりあえず人に恵まれてるってのは言い訳になんね。」

K「なんで。」

拳「KさんにはSとかFさんとかっていうけど 俺にはKさんがいるだろ。」

K「マジかこいつ・・ww」

拳「なんだよそれww だってこんな経験浅いうちから色々させてくれるって

   Kさんだってなかっただろーが。」

K「ああ うん まあ・・ええわww じゃあはい 俺がおって~?

  どうりょうは入らんのか。」

拳「入るよ。」

K「お前ソコは「あれはいいんだよ」ってゆうとけやww」

拳「やだよww」

K「というかよー お前は俺みたいな事したいかあ?はい海外いってーゆわれて

  怒りのアフガンばばばばーってやってはい帰ったー次ここいってー みたいなん」

拳「だから俺はもうKさんになりかわろーとか思ってんじゃないって。」

K「ほんじゃなんやねん。」

拳「だから・・・あれだよ 自分がすげーって思ってんの目標にしてもいいだろーが

   普通だろそんなの。」

K「よーそんな事言えるわww」

拳「言えるね~。」

K「最初に会った頃のお前だったら「うはは拳よお前はかわいいのおww」てなったやろけど

  今のお前はちょっとゴツいからひたすら気持ち悪いわ。」

拳「うっせーなー・・ww」

818 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2010/12/16(木) 02:26:20.70 ID:JtNTpuk0
でも最近の拳ちゃんてとてもキラキラしてると思うの
ときめきもポストすがたが板についてきたかとてもキラキラしてるの

みんなキラキラしてるかい?



なんやこれ いってこよww