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 ヴェネツィア市民のオススメ錬金術

 


 取得条件     :「錬金術師見習」に転職

 優遇職       :錬金術師見習

 錬金術持ち副官:ニコラ (錬金術師見習/ヴェネツィア・ジェノヴァ雇用)

 オススメ装備品 :なし

 オススメスキル :工業品取引・雑貨取引・貴金属取引・繊維取引・鋳造・工芸・採取

            (戦闘スキルや冒険スキルも材料集めには必要かも)


 特殊な生産職である錬金術師見習。素材の入手の困難さや、スキル上げの面倒さを考えると見返りはあまり多くない。いくつかの便利なアイテムも生産可能だが、錬金術師見習の利点については今後に期待といわざるを得ない。現状ではまだまだ趣味のスキル。

 

 □「錬金術師見習」転職方法 

  ・必要転職アイテム:錬金術入門許可証

  ・クエスト名     :パラケルススに学ぶ (アレクサンドリア)

  ・必要スキル    :イタリア語・工芸13

  ・必要LV       :冒険32/交易46/戦闘-  合計116

 

 □転職手順(順番にこなす必要あり・他の場所で受けられるクエストもある)

  1.冒険クエスト「錬金術師からの依頼」-アテネ/イタリア語・アラビア語

  2.冒険クエスト「世界霊魂」-アテネ/イタリア語・アラビア語

  3.冒険クエスト「カバラの謎」-アテネ/イタリア語・ギリシャ語・アラビア語

  4.冒険クエスト「ギザのピラミッドの調査」-チュニス/視認1・宗教学2・アラビア語

     ※「謎の文書」の前提クエスト。これは5までならいつ受けてもいい。

  5.冒険クエスト「謎の文書」-アテネ/探索6・財宝鑑定8・開錠6 (ギリシャ語)

  6.冒険クエスト「賢者の石」-アテネ/探索11・財宝鑑定13・イタリア語

  7.商人クエスト「パラケルススに学ぶ」-アレクサンドリア/イタリア語・工芸13

     ※冒険名声・交易名声それぞれ30000必要・「中南米東岸入港許可証」必要

 


■R1~2

 ・ヴェネツィアのパラケルススのもとで「貴重書」を生産。材料に洋書と紙、言語アラビア語    が必要。ヴェネツィア国籍では紙を購入する場所が無いので、バザーや転売などで紙を入手するか、「職人の教練書(カンディア投資レシピ)」を使い、カラカスで販売されているサイザル麻を紙に加工する(工芸R6)必要がある。貴重書は交易品だが、R6で使うので売らずに取っておくのも良い。

 

 ・「〇〇の錬金薬液」の生産が可能だが、材料に「〇〇の刻印」や採取などで手に入る「(赤い・白い・黒い)鉱石」が必要になるので、非常に効率が悪い。しかし、上位の錬金術生産品にはこれらの錬金薬液が必要なので、いつかは作らざるを得ない時がくるかも。

 

■R2~5

 ・同じくパラケルススのもとで「錬金術師のタロットカード」を生産。これも紙を必要とする。石墨はプリマスなどで購入。NPC売りで何とかなるのは当分ここまで。

 

 ・R5で生産できる「黄金の両手」は貴重な手装備の貴金属取引ブーストアイテムなので、高額で取引できる可能性がある。ただし、生産に非常に手間がかかる。

 

■R6~

 ・ここからはロンドンのジョン・ディーのもとで、「金」を作る。材料に銅・硫黄・貴重書が必要なので工業品取引があると良い。R1で作った貴重書があればここで活躍する。

 

 ・これ以降は今後の光栄のプレイヤーへのに期待・・・