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研究会の履歴

  • 第1回 2006年5月16日
    • ACR講読(谷口) Michael Bull & Les Back "Introduction: Into Sound"

  • 第2回 2006年6月20日
    • ACR講読(新堀) Leigh Eric Schmidt "Hearing Loss"

  • 第3回 2006年7月4日
    • ACR講読(今井) Don Ihde "Auditory Imagination"
    • 修士論文構想(辻本)サウンドスケープ再考

  • 第4回 2006年7月25日
    • ACR講読(辻本) Jo Tacchi "Nostalgia and Radio Sound"

  • 第5回 2006年8月8日
    • ACR講読(福田) Jonathan Sterne "Medicine's Acoustic Culture: Mediate Auscultation, the Stethoscope and the'Autopsy of the Living'"
    • 修士論文構想(葛西)内国博覧会における音楽

  • 第6回 2006年8月29日
    • 投稿論文草稿(溝尻)初期FM放送
    • 修士論文構想(大嶌)東京のレコード文化
    • 出版物構想(輪島)演歌の歴史

  • 第7回 2006年9月12日
    • ACR講読(辻本) Steven Feld "A Rainforest Acoustemology"
    • ACR講読(青山) Les Back "Sounds of the Stadium"

  • 第8回 2006年9月26日
    • 投稿論文草稿(溝尻)テレビの音楽番組
    • 博士論文序章(谷口)録音・電子音響技術とミュージシャンシップ

  • 第9回 2006年10月26日
    • ACR講読(溝尻) Michael Bull "Soundscapes of the Car: A Critical Study of Automobile Habitation"
    • 論文構想(谷口)楽器概念の再考

  • 第10回 2006年12月6日
    • ACR講読(塚田) Paul Moore "Sectarian Sound and Cultural Identity in Northern Ireland"
    • 学会発表の再検討(福田)聴診技法の歴史

  • 第11回 2007年2月13日
    • 卒業論文報告(八木)テレビゲームの音楽体験
    • 修士論文報告(辻本)サウンドスケープ再考

  • 第12回 2007年3月27日
    • 修士論文構想(今井)音楽の記述の言語分析
    • 出版物構想(谷口)サウンドをめぐるコミュニケーション

  • 第13回 2007年5月8日
    • 修士論文報告(吉岡)帝都復興祭における音楽
    • ACR講読(葛西)Mark Smith "Listening to the Heard Worlds of Antebellum America"

  • 第14回 2007年7月17日
    • ACR講読(片桐)Jean-Paul Thibaud "The Sonic Composition of the City"
    • 修士論文報告(秋吉)安来節の変容

  • 第15回 2007年10月16日
    • 博士論文報告(大門)騒音政策の歴史
    • 学会発表報告(塚田)ショパンのカノン化と女性性

  • 第16回 2008年5月8日
    • 論文構想(谷口)デジタル・シンセサイザの受容

  • 第17回 2008年6月12日
    • 卒業論文報告(原島)ラップトップ・ミュージックにおける「演奏」

  • 第18回 2008年12月18日
    • ACR講読(原島)Julian Henriques "Sonic Dominance and the Reggae Sound System"
    • 論文草稿(溝尻)オーディオマニアにおける「男らしさ」

  • 第19回 2009年3月16日
    • 修士論文報告(八木)
    • 修士論文報告(今井)