※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

島津ストーリー2章 「豪傑」対「海賊」!/四国重騎戦

※黒字が島津台詞

  • ステージ開始時
さあ西海の鬼の力、とくと見せてもらうぞ
(元親)野郎共、島津は強ぇぜ…気を締めてかかれ

  • 仁王車遭遇時
(元親)見たか!こいつも最新型よ!
からくりなしで来んか、こん腰抜けがーッ!
(元親)はっは!これが俺流の戦よ

  • 仁王車撃破後
ぐはは!西海の兵は確かに強いのう!
じゃが、オイはもっと強か!
(元親)チィッ、腕に覚えのないモンは引け!
お前らのかなう相手じゃねぇッ!

  • 合戦中
(元親)はっは!鬼の字は俺だけで充分だぜ
そげん程度で鬼を名乗るとは片腹痛いわ!

(元親)こいつの実戦投入は今回が始めてよ
あんたで試させてもらうが、かまわねえよな?
こげな兵器がなんぼのもんじゃい
最後にものを言うんは、己の腕よ

示現流の極意、たっぷりと味わうがよか!
(元親)ヘッ、こっちは荒波にもまれた海賊流よ!

(元親)俺に続け、海風どもッ!
ぬるかぁ!まとめてぶっ散らばしたる

  • 撃破
(元親)ちいっ…砂ぼこりが目にしみるぜ