第3笛時間目 チサメがライバル


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

話しはジャガー達が麻帆良に乗り込んだ時に遡る…。

高菜(…!!あれは…!No.1ネットアイドルの『ちう』!!)
ちう(ん…?何だあいつ人の事ジロジロ見て。……あれ?どっかで見た気がするなぁ。どこだ?)
高菜(眼鏡を掛けて目立たないようにしてるけど私には全てお見通し!まずは一歩リードね!)
ちう(どこだったけなぁ…。食堂のおばちゃんでもないし…。)
高菜(ここでどっちがNo.1かはっきりさせようじゃない…!)くいっ(親指を立て表出ろのジェスチャー)
ちう(なんだあいつは…あんま変なのと関わりたくないんだが…しょうがない……。)

~教室の外~

ちう「な、何のようですか…?」
高菜「ふふふ、ここで会ったが百年目…忘れたとは言わせないわよ…。」
ちう「何の事ですか?私あなたと会った事なんて…」
高菜「とぼけてんじゃないわよ!私がNo.1ネットアイドルの座を頂くわ!」
ちう「ネ、ネットアイドル…!?ああ!おまえ確か…!」
高菜「ふふ、やっと気づいた見たいね。」
ちう「ランキングビリの『チムリー』!」
高菜「ビ、ビリじゃないわよ!一応下に二人ほど…」
ちう「下にいる二人の『萌えゾウ』と『デブナショフ』は お っ さ ん だ ぞ ?」



高菜「ちっくしょおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

高菜完敗――

次回予告!季節外れの怪談話!?
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。