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VIP将棋格言


「マン筋を見るがごとく、角筋を見よ」

ある程度将棋に慣れた人ですら、角筋は見落としがちである。
まして、初心者ならば尚更である。
マン筋を見るときのように、角筋も心して見なければならないというありがたい格言。


「 二枚飛車には中熊」

二枚飛車を並べられた攻めは非常に強烈で、穴熊といえどもすぐに崩壊してしまう。
この場合、あえて中熊に構えることによって飛車の打ち場所を減らすのが効果的である。
また左に2枚飛車を打たれれば右へ逃げ、右に打たれたら左へ逃げることもできるというありがたい格言。

「銀は成らずにクリックミスあり」

「銀が成ってよい場面というのは、おそらく六割程度ではないか?」とある棋士が言っていた。
不成に好手があるとはいえ、実際は成った方がよい場面が多いらしい。
相手が不成にしてきた場合、それはクリックミスかもしれないので慌ててはいけないというありがたい格言。

「童貞は追う手」

童貞は何事についても、とにかく焦って追いかけたがるものである。
しかし追い掛け回した挙句に相手に逃げられてしまっては、再び童貞ロードへ逆戻りだ。
ジワジワと匿名の脅迫状や無言電話などで相手を包むように寄せていくことが大事だというありがたい格言。

「童貞は控えて打て」

それでは収まらず、童貞は控えめで自分から動こうとはしないものだ。
そんな奴らを無理矢理引っ張り回すのは、よほどの物好きぐらいだろう。
童貞には関わらず控えめに接していけという意味が込められた奥深い格言。

「金底の歩は童貞の身持ちより固い」

童貞というのは何故女ができないのであろうか?
それは本人も諦めに似た感情があるからに違いない。
金底の歩とは童貞が彼女をゲットする事が難しいように攻略しにくいものである。

「4桂持ったら詰めるの無理」

三桂持ったら詰ます手が有りという格言があるらしい。
これは桂馬というのは使い方が難しいので良く考えようという意味だ。
しかし、実際に3枚だろうが4枚だろうが桂馬なんてあっても王様を詰めることは無理!

「桂馬の高飛び、荒らしの餌食」

初心者はすぐに桂馬を跳ねていき、相手陣地を荒らそうとするが上級者には通用しにくいものがある。
しかしお互いに初心者の場合はどうであろうか?
桂馬が跳ねてきた事で動揺して、そのまま自陣が荒らされてしまう事もあるかもしれない。

「はぁくんエロす」

vip将棋のアイドル、ぶぃっぷはぁこと「はぁくん」はエロカワイイ笑顔で、我々を誘惑してくる。
襲いたくなるような魅力でいっぱいのはぁくんに、欲情しない奴は将来の見込みが少ないと言っても過言ではない。
日頃はぁくんをオカズにしていれば、いつか将棋が強くなるという意味が込められた、ありがたい格言。

「終盤は駒の損得よりおっぱい」

将棋は、相手の王を詰めれば勝ちのゲーム。
王にいかに早く詰め寄るかの終盤で、駒の損得を気にしていては相手の王を詰められないという格言。
童貞がおっぱいを一心不乱に揉みしだくように、他の事には目もくれず相手のおっぱいに詰め寄れ。

「むしろ序盤からおっぱい」

終盤どころではなく序盤だろうがおっぱいは好きだ。
あの縄跳びをしている時の乳の揺れ具合がたまらん!!
お手ごろサイズなおっぱいから巨乳、貧乳までどんとコォ━━━━щ(゚Д゚щ)━━━━イ!!!!

「中盤にもおぱーいw」

  _  ∩
( ゚∀゚)  いきおい!いきおい!
 ⊂彡

「えろ動画をDLしながら指せ」

「おれの人生王手飛車」

「遊び駒はニートの鏡」

「苦しい時は姉にいたずら」

「ツンデレには素直クールで対抗」

「穴熊にはと金だぞ。おに~ちゃん♪」

「飛車は⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーンと使え」

「ヘボ将棋。王よりおっぱい可愛がり」

「もてない男ほど無理に攻める」

「両取りかけても何故か両方に逃げられる」