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X window ( vnc )


apt-get install x-window-system vncserver
ビデオカードドライバーを聞かれるので「fbdev」を選択
「キーボードモデルを選んで下さい。」 -> 「jp106」と入力
「キーボードレイアウトを選んで下さい。」 -> 「jp」と入力
「キーボードバリアントを入力して下さい。」 -> デフォルト
「キーボードオプションを入力して下さい。」 -> デフォルト
「あなたのマウスポートを選択して下さい。」 -> デフォルト
「あなたのマウスに最適の説明があるエントリを選択して下さい。」 -> PS/2
「あなたのモニタは LCD デバイスですか?」 -> 「いいえ」
「あなたのモニタ特性を選ぶ方法を選択してください。」 -> 「
Advance」
「あなたのモニタの水平同期の幅を入力して下さい。」 -> デフォルト
「あなたのモニタの垂直リフレッシュの範囲を入力して下さい。」 -> デフォルト
「X サーバで利用したいビデオモードを選択して下さい。」 -> 「1024x768,800x600,640x480」を選択。
「使いたいデフォルトの色深度のビットを選択して下さい」 -> 24
「デフォルトでのプリンタ解像度について」 -> デフォルト

  • VNCサーバー起動
vncserver -geometry 1024x768 -depth 16
ディスプレイ番号が表示される。

  • クライアント側 WindowsへRealVNCをインストール

RealVNCからWindows用Free Edition Viewer 4.1をダウンロード (VNC Free Edition Viewer for Windows Version 4.1.2 Executable)

  • 玄箱のX WindowをWindows上で表示する
VNC Viewerを起動し、Server欄に IP:ウインドー番号入力
192.168.1.XXX:1   又は KURO-BOX:1





Locale ロケール


APT

http://debian.fam.cx/?AptGet
aptitude update したら "E: Dynamic MMap ran out of room" とエラーが出た †
/etc/apt/apt.conf に
APT::Cache-Limit "100000000";
などと書いておく。

http://debian.fam.cx/?AptGet#content_1_9
インストール済のすべてのパッケージの一覧が見たい †
$ dpkg -l

NFS

http://www.fujie.jp/debian/debian_nfs.html
apt-get install nfs-kernel-server


proFTPD

ログインディレクトリを~/ftpにする
DefaultRoot ~/ftp

SSH 接続

putty : http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/windows/putty.html
Debian 40 : UTF-8に設定。

Debian FTP

 40M boot image : http://cdimage.debian.org/debian-cd/4.0_r0/i386/iso-cd/

Debian NTP

apt-get install ntpdate
root# ntpdate 130.69.251.23
(東京大学)
NTP svリスト 
http://www.venus.dti.ne.jp/~yoshi-o/NTP/NTP-Table.html

Debian 導入後


Debian Install


debian wiki

apt
探すとき: apt-cache search キーワード

Network setting

/etc/hostname
/etc/network/interfaces
/etc/resolv.conf

or
#dpkg-reconfigure etherconf
#inet static
#/etc/init.d/networking restart



GDMの起動を止める方法

# update-rc.d -f gdm remove

デフォルトファイルモードの指定…umask

新規作成ファイルのデフォルトモードを指定する。
umask (現在の値を表示)
22
umask 022 (マスクを022に設定)
計算法:指定したいアクセスモードの数値を777から減算することで、umaskの値を出す。
http://www.linux.or.jp/JM/html/LDP_man-pages/man2/umask.2.html

SAMBA

  • samba3 samba 3の新機能と設定変更について。

リンク:

smbに入れた方がいいエントリ
このディレクトリの制限をちょっと変えて、読み出しはだれでも可能とし、書 き込みを staff グループのユーザに限るには、以下のようにします。

[public]
  comment = Public Stuff
  path = /home/public
  public = yes
  writable = yes
  printable = no
  write list = @staff
  mangle case = no
  case sensitive = no
  default case = upper
  preserve case = yes
  short preserve case = yes
  coding system = cap

日本語を利用するには、コンパイル時に Makefile で
   -DKANJI=\"euc\"

Syslog転送方法


popfile使用時に日本語でRETRすると接続が切断されるトラブルの解決方法


出典:おいぬま日報
言語で Nihongo を選ぶと、POPプロキシからメールを RETR する際に強制的に CONNECTION が切断されてしまっているという問題がありましたが、libtext-kakasi-perl をインストールすれば正常に動作しました。たぶん日本語のメッセージを処理するときに kakasi が入っていなかったので落ちていたのでしょう。いやぁおかげさまですごくハマりましたよ。
以上引用終わり

いやー、これには私もはまりました。
kakashiはapt-getではうまく探してこれなかったので、こちらからゲットしてインストール。インストール方法も書いてあって親切このうえなし。感謝。しかしこれでもだめだったぁ。
そこで気づいた。kakashiとスペルして、モジュールが見つからなくて悩むこと1時間。kakasiなので注意!

Apache 設定


  • 日本語表示の設定(ブラウザのエンコード自動選択時の文字化け対策: 1個所)

shift-jisのコンテンツしかないなら、
 AddDefaultCharset shift_jis
とすればよい。

この設定をした場合は、ドキュメントで必ずcharsetを指定しないとeucは文字化けする。
それを嫌うなら、
 AddDefaultCharset Off
としても良い

  • cgiをどこでも使えるようにする:
 http://httpd.apache.org/docs/2.0/ja/howto/cgi.html
 任意のディレクトリで CGI の実行を許可するには二段階の設定が必要です。 まず、AddHandler や SetHandler ディレクティブによって cgi-script ハンドラが可能になっている必要があります。 次に、Options ディレクティブで ExecCGI が指定されていなければなりません。
<Directory /usr/local/apache2/htdocs/somedir>
Options +ExecCGI
</Directory>

また、どのファイルが CGI ファイルかを サーバに伝える必要があります。次の AddHandler ディレクティブの例では、cgi または pl を拡張子に持つすべてのファイルを CGI プログラムとしてみなすことをサーバに伝えます:

AddHandler cgi-script .cgi .pl


ネットワーク設定ポイント

(1) dmesgコマンドで、カーネルがNICを認識できているか確認する。(dmesgはOS起動直後に実行するのがよい)

# dmesg | grep eth

eth0: registered as PCnet/PCI II 79C970A


(2) lspciコマンドで、カーネルがNICを認識できているか確認する。

# lspci

0000:00:11.0 Ethernet controller: Advanced Micro Devices [AMD] 79c970 [PCnet32 LANCE] (rev 10)


(3) lsmodコマンドで、NICのモジュールがロード出来ていることを確認する。

# lsmod
pcnet32      25864 0


(4) /etc/network/interfacesで、NICデバイス(eth0)の設定をする。(viエディタ等で編集)

# cat /etc/network/interfaces (固定IPアドレスの場合)

auto lo
iface lo inet loopback

auto eth0
iface eth0 inet static
   address 192.168.1.2
   netmask 255.255.255.0
   network 192.168.1.0
   broadcast 192.168.1.255
   gateway 192.168.1.1


# cat /etc/network/interfaces (DHCPからIPアドレス取得の場合)

auto lo
iface lo inet loopback

auto eth0
iface eth0 inet dhcp


(5) interfacesファイルを修正後、ネットワーク設定を再起動する。

# ifdown eth0
# ifup eth0


(6) ネットワーク設定を確認する。

# ifconfig eth0

eth0 Link encap:Ethernet HWaddr 00:0C:29:2B:0A:AC
   inet addr:192.168.1.2 Bcast:192.168.1.255 Mask:255.255.255.0
   inet6 addr: fe80::20c:29ff:fe2b:aac/64 Scope:Link
   UP BROADCAST RUNNING MULTICAST MTU:1500 Metric:1
   ......


(7) Default Gateway が正しいことを確認する。

# route

Kernel IP routing table
Destination  Gateway   Genmask    Flags Metric Ref Use Iface
localnet    *      255.255.255.0 U   0   0  0  eth0
default    192.168.1.1 0.0.0.0    UG   0   0  0  eth0


(8) resolv.confファイルで、DNSサーバを指定する。(DHCPなら自動的に設定される)

# cat /etc/resolv.conf

nameserver 192.168.1.1


(9) DNSサーバを参照できているか確認する。

# dig @192.168.1.1


(10) /etc/hosts /etc/hostnameファイルで自分のホスト名を設定する。

# cat /etc/hostname
mypc.####.net

# /etc/init.d/hostname.sh (ホスト名の反映)


# cat /etc/hosts
127.0.0.1   localhost.localdomain localhost
192.168.1.2  mypc.####.net     mypc


RAID




ひろのぶの防備録
http://h2np.net/tips/mdadm.htm
RAIDのチェック
 apt-get install smartmontools
 smartctl -a /dev/hdd
sargeからはmdadmコマンドを使う
 mdadm --create /dev/md0 ...
 mkfs -t ext3 /dev/md0
 mount -t ext /dev/md0 /home


起動時のHDDチェックをとめる


起動時のファイルチェック調整

現在の設定確認
tune2fs -l /dev/hda1
マウント回数がMaximum mount count: に達するとファイルチェックが実施される。変更は、
tune2fs -c 回数 /dev/hda1
tune2fs -c 999 /dev/hda1






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