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ハードのエースが出てこない


バイト


博多枠

  • 分類:採用枠
  • ゲームセンターCXのスタッフ採用の際に、存在が噂されている枠。
  • カメラマン阿部、チーフAD浦川、AD井上がいずれも福岡出身であることから。

8-2ツル出し

  • 分類:難所
  • 「CX」#10(第1シーズン第10回)有野の挑戦スーパーマリオブラザーズ2」にて、
    8-2の隠しゴールに通ずるツルを、穴に落下しないように出さなければいけない難所。
  • 通常のジャンプではツルを出した後に穴へ落ちてしまうため、有野はAD東島・構成作家岐部と緊急会議を開き、
    三角降り』なるテクニックを発案、見事ツル出しに成功したが、雲の上から落下してしまい結局ゴールには至らなかった。
  • しかし、2度目の挑戦でゲスト出演した天才少年秋田一輝君は、あっさり通常のジャンプでツル出しを成功した。

パワープレイ

  • 分類:行動
  • 「強引なやり方」の意で、ナレーターが頻繁に使用する言葉。
  • CX#17(第3シーズン第7回)、『スーパーマリオワールド挑戦中に有野が接触し、起動しなくなったソフトを直すため、
    音声須田がソフト端子部をドライバーでガリガリ削って掃除、修理を行った場面を表した言葉。
  • CX#24(第4シーズン第4回)、有野の挑戦アクトレイザー』で、住民同士の諍いを治めるため、村を焼き払うという強攻策を取った場面でも用いられた。

反射神経

  • 分類:生態
  • CX#22(第4シーズン第2回)『ファイナルファイト』を挑戦断念するときに、有野が理由として挙げたもの。
  • 「これは練習すればクリアできる類のソフトでは無く、一定以上の反射神経などが問われるソフト。俺にはそれが無い」
  • 東島「・・・それは年齢のせいですか?」有野「なに笑いながら言うてんねん」

パンフレット

  • 分類:アイテム
  • CX#21(第4シーズン第1回)のたまゲー「東京ゲームショウ2005」で、コンパニオンのへそを見るために活用した道具。
  • 階級だけでなく精神面も課長クラスに上がっていた。



ビー・ワイルド

  • 分類:番組制作会社
  • ゲームセンターCXを担当する制作会社。
  • 笹野大司浦川瞬菅剛史プロデューサー他、多くのCXスタッフがここの所属。
  • ちなみに、カメラマンの阿部、音声の須田などロケ技術スタッフが所属するのはライズカンパニーという別会社。


冷えピタ

  • 分類:アイテム
  • 有野の挑戦に欠かすことのできない必須アイテム。
  • 実際には「冷えピタ」とは異なる製品名のものも使われているが、番組内での呼称は「冷えピタ」で統一されている。
  • 視聴者から差し入れられることが多く、消費が追いつかず相当余っているらしい。



ファン感謝デー

  • 分類:イベント
  • 2006年12月23日に一ツ橋ホールで行われたDVD-BOX3発売記念イベント。
  • このイベントで有野は観衆の前で「マイティボンジャック」に生挑戦し、念願のエンディング画面を出した。
  • この模様はCX#41(第6シーズン第5回)で放映された。

フィギュア

  • 分類:玩具
  • CX第5シーズン放送中に発売された、SRDX ゲームセンターCX 有野課長フィギュアのこと。
  • おなじみの作業着姿から、おでこには冷えピタ、首筋のホクロまで、その造形はかなりの忠実度を誇り、
    実在の男性をモデルとした特殊なフィギュアながら、発売直後には完売、現在はどこも品切れ状態であるという。
  • 第5シーズン最終回では、テーブル上にその現品が飾られていた。

プロ失格の顔




ベチャベチャ(ベチョベチョ)

  • 分類:状態
  • コントローラを握る手が汗をかきすぎてコントローラに汗が付いてしまった状態。
  • 過去にコントローラをベチャベチャにしたのはD笹野・チュンソフトの落合信也氏・渡辺和也氏。



坊さんがジャンプ

  • 分類:テクニック
  • CX#32(第5シーズン第2回)、有野の挑戦魂斗羅」にて有野が発案した、壁から噴出する炎を避け上へ登るためのテクニック。
    炎が出るタイミングを「ぼん」「さん」「がー」で取り、ジャンプタイミングを取るというもの。「魂斗羅」と坊さんの関連性は不明。
  • 「ぼん、さん、がー、ジャンプ! ぼん、さん、がー、ジャンプ! よーし!」
  • 子供の遊び「だるまさんが転んだ」の関西版、「ぼんさんが屁をこいた」より

帽子

  • 分類:アイテム
  • CX#30(第4シーズン第10回)、有野の挑戦光神話パルテナの鏡』で、
    有野のプレイを妨げる西日対策としてAP東島から投入された、AD浦川の帽子。
  • 「俺キャップすっげー似合えへんねん」という有野の言葉通り壮絶に似合わず、即座に取り下げられた。しかしこれは有野の持ちネタであり、キャップを浅く被りオデコを全開にするという事で誰にでも「キャップが似合わない状態」が作れるものである。CX #103「甲子園」でもそれを披露している。
  • 「その帽子の趣味の・・・なんや!!」

ほしくずの魔法

  • 分類:スキル
  • アクトレイザー攻略においてほぼすべてのボス戦で使った強力な魔法スキル。
  • 大ダメージを与える代わりに使用回数も限られており、終盤の連続ボス攻略の際に困窮することになった。
  • 「いくら有用だからといってそればかり使っていてはクリアできない」という教訓が、後のストリートファイター2攻略に活かされることはなかった

ホワイトボード

  • 分類:備品
  • 有野の挑戦で、有野の背後に必ず設置されているもの。
  • 難所に差し掛かった際には、有野AD陣がこのホワイトボードを囲み、図解を示しながら緊急会議を開く。
  • また、有野がパスワードやヒントメッセージなどを書き留める他、時には有野AD陣のラクガキや小ネタ帳となる。
  • 有野の! もしもし大作戦でも、プレイ中の疑問点や視聴者からの情報を書き留めるため使用されていた。

ポン・デ・リング

  • 分類:食料
  • ミスタードーナツの商品の一つ。
  • CX#23(第4シーズン第3回)、有野の挑戦高橋名人の冒険島」にて、足場となる雲の形が似ていることから
    有野が「あれ食べたいなー」と口にし、収録中にもかかわらずAD浦川が買い出しに行った。
  • ちなみに代金は有野の財布から出資された。