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たまに行くならこんなゲームセンター

  • 分類:コーナー名
  • 視聴者より情報を受け、全国のゲームセンターを有野が訪れるコーナー。通称「たまゲー」。
  • ゲームセンターに限らず、駄菓子屋・銭湯・中古ショップ・ゲームショウなど、ゲームさえあればどこにでも足を向ける。
  • 有野と個性豊かな店主や子供たちとのふれあいも、コーナーの見所となっている。
  • ナレーションはフジテレビの武田祐子アナウンサーが担当、
    BGMは「機巧奇傅ヒヲウ戦記 オリジナルサウンドトラック2」より『異国のしらべ』を使用している。

タレントパワー


単行本

  • 分類:書籍
  • ゲームセンターCXの番組内容を文章に起こした書籍。
  • vol.1は、第1シーズンの番組内容の全て(メーカーインタビュー・有野の挑戦他)をほぼ完全な形で収録。
  • 三角降りは本でも分かりやすいようパラパラマンガがついている。
  • vol.2では、第2~第4シーズンでの有野の挑戦のうち、『ドラえもん』を除く全てのタイトルを収録、
    それに加え、たまゲー有野の! もしもし大作戦の様子なども収録されている。
    また、挑戦タイトルの一つ一つに、有野直筆のイラストが描き下ろされている。
  • vol.3では、たまゲーや最北端ゲーム紀行の裏話、番組中で登場した用語・人物などを完全網羅した大百科、番組の裏側を漫画化したオリジナルコミックなどを収録したバラエティー本となっている。








2Pプレイ

  • 分類:プレイ形態
  • 有野の挑戦にて、スタッフが2P参戦しゲームを進めること。
  • また、たまゲーにて、有野がスタッフを指名し対戦すること。
  • 前者は挑戦を有利に進めるための手法だが、AD井上が参戦した場合はその限りではない。
  • 後者は大抵有野が敗北し、大抵「接待ゲームせぇよ」と愚痴る。



ディズニータイム

  • 分類:番組名
  • 有野の相方である、よゐこ濱口優がナビゲーターを務めるディズニー情報番組。
    構成作家岐部もスタッフの一員として参加している。
  • 岐部は「ディズニータイム」の慰安旅行先から、挑戦中の現場へ応援FAXを送り、有野をげんなりさせた。

DVD-BOX


敵前逃亡

  • 分類:行動
  • 突然ボスにめぐり合わせたとき、有野がそっぽを向いて逃げ出すヘタレな行動。

でもどり




東京ゲームショウ

  • 分類:イベント
  • 毎年9月中旬~下旬に幕張メッセで開催される、ゲームの祭典。国内外から数多くのメーカー・関係者が参加する。
  • 「2005」にはCX#21(第4シーズン第1回)のたまゲー枠で有野が出張し、開発途中や新作のゲームなどを紹介した。
  • 「2006」ではゲームセンターCXと日経エンタテイメントが共同ブースを開催、有野が壇上に立ち、逆にインタビューを受けた。
    また、会場ではゲームセンターCXグッズが販売され、AD陣も売り子として参加した。
  • 萌えー! 萌えー! 萌えー!

虎の門

  • 分類:テレビ番組
  • テレビ朝日系列で金曜深夜に放送されている生番組で、よゐこもちょくちょくゲスト出演している。
  • 中でも人気コーナーのひとつである「しりとり竜王戦」では、有野が特異な実力を発揮し、第二・四・九代竜王として名を残している。
  • 有野の挑戦の収録も金曜日のため、挑戦が長引いた場合はそのままテレビ朝日に直行となることが多い。

ドラ焼き

  • 分類:食べ物
  • CX#26(第4シーズン第6回)、有野の挑戦ドラえもん』で、
    ゲーム内のドラえもんの回復アイテムであるドラ焼きが足りないことを愚痴る有野に、浦川から本物が差し入れられた。
  • 北海道産の小豆使用。

鳥アレルギー

  • 分類:病名
  • 鳥などの高速で飛行する敵を有野が苦手とする様子を、ナレーターが表した言葉。
  • CX#29『忍者龍剣伝』、#38『悪魔城伝説』のほか、#03『魔界村』などでもその苦手ぶりを確認できる。