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足ツボマッサージ器

  • 分類:アイテム
  • CX#15(第3シーズン第5回)、『夢工場ドキドキパニック挑戦中に、カメラマン阿部が使用していた。
  • 「阿部」と名前が書かれており持ち主が有野にバレてしまった。
  • プレイ開始前に有野に見つかり、「始まってまだ10分も経ってないのに、何で裸足やねん」とツッコミが入った。

あべ様の野望

  • 分類:ゲームタイトル
  • CX#05(第2シーズン第5回)、たまゲー千葉鑑定団」にて誕生したソフト。
  • カメラマン阿部がマジックで『クイズ殿様の野望』の「殿様」を「あべ様」に書き換えたもの。
  • パッケージ上の登場人物をほとんどリーゼントにするなど、やけに芸が細かい。

アベナベ

  • 分類:料理
  • ゲームセンターCX 生放送SPにて登場。
  • カメラマン阿部有野やスタッフのために作った鍋料理。
  • 番組開始前数時間前から下ごしらえをしたり、材料を遠方から取り寄せたりとこだわりが感じられる。
  • アベナベのレシピはこちら。

阿部法案


「アメリカ」と「運送」

  • 分類:得意科目
  • CX#25(第4シーズン第5回)、有野の挑戦クイズ殿様の野望』にて、AP東島が得意としたジャンル。
  • 当初は「アメリカ」と「歴史」であったが、歴史の問題に連続不正解、運送関係の問題が何故か完璧だったため変更された。

有野日記

  • 分類:日記
  • ゲームセンターCXの公式サイトで定期的に更新される、収録中の心境や裏話などを綴った有野の日記。
    番組中とはまた一味違った有野やスタッフ陣の姿が垣間見える。
  • しかし上部の説明文が未だに「有野課長代理」になっている。

有野の挑戦

  • 分類:コーナー名
  • 有野が毎週1本のゲームに挑戦し、そのエンディングを目指すという、ゲームセンターCXのメインコーナー。
  • 第1シーズンはメーカーへのインタビューがメインとして据えられ、有野の挑戦はミニコーナーでしかなかった。
    またその頃は、挑戦目標をエンディングに限らず、特定の敵や面のクリア、特定アイテムの入手など様々に置いていた。
    第2シーズンからは、業界用語で言うところのコーナーの尺も延び、現在の番組スタイルが確立された。

有野のDVD大作戦

  • DVD-BOX発売を前に、どのゲームの様子を収録するかを、
    AP東島・構成作家岐部・AD浦川との緊急会議により選定していくコーナー。第4シーズンでのみ放送。

有野の! もしもし大作戦


有野の恋愛哲学

  • 分類:持論
  • CX#13(第3シーズン第3回)、有野の挑戦ときめきメモリアル』にて披露された、有野の恋愛テクニックの数々。
  • 女性との付き合い始めのうちは控えめな行動だが、複数人の女性と付き合い始めるとバケの皮が剥がれ、
    内なる狼が目覚めるという有野の裏側が見られた。
・デートの場所を先に言わない。 ・断られても次の約束を必ずする。 ・約束は前日にする。
・女の子とプールに行く前は筋トレ。 ・1回目のデートでお化け屋敷は早い。 ・映画館で寝てはいけない。
・男兄弟が出た時点で切る。 ・高校生のデートは遊園地。 ・遊園地でのデートは彼女の弁当持参。
・彼女のお弁当がお母さんが作った可能性大。 ・付き合ってなければ二股にならない。 ・わざと冷たくする気持ちを察して欲しい。
・一目ぼれしたらその場でアクションを。 ・女の子の服のセンスには要注意。 ・女の子を怒らせたらすぐデート。
・付き合う人数は少なめで良い。 ・抱いた人数は多めでも良い。 ・雑誌からデートスポットを探す。
・女の子の嘘は突き止めない。 ・時には臭い言葉も必要(特にプロポーズ)。 ・流れが来た時は連続デート。
・女の子には褒めるのが一番。

あわせだし



イカ

  • 分類:食品
  • 有野が番組中よく口にするイカの駄菓子のこと。
  • 有野の好みは、よっちゃん食品工業の串刺し酢イカ「信玄」の様子。

井上の挑戦



美しいチケット

  • 分類:景品
  • CX#19(第3シーズン第9回)、たまゲー妙法湯のんびり温泉」でプレイした「ワールドサッカー」の景品。
  • 赤い小さな板で、引換券のようだが、何がもらえるのかは不明のままだった。

ウソ川


浦川の挑戦

  • 分類:挑戦
  • CX#23(第4シーズン第3回)で、有野がギブアップした『高橋名人の冒険島』をクリアするべく、監禁状態で挑むAD浦川の様子を編集したもの。
  • 個室にカンヅメとなり、2日間・計28時間を費やし、ついにクリアを果たす。
  • その奮闘を見た視聴者から、浦川宛に多数のファンレターが届いたという。

ウラワザジェットストリーム

  • 分類:コーナー名
  • 視聴者から寄せられたウラワザに関する思い出を、ラジオDJ風に有野が紹介、タニーがそのウラワザを実際に披露した。
  • 外見は酒場のようで淡々とした雰囲気が流れており、思いでも切ないものが多い。
  • CX#27で「閉店」となった。
  • 第4シーズンでのみ放送。


AD


AP

  • 分類:役職
  • アシスタントプロデューサーの略。第4・第5シーズンでは東島が務めていた。
  • 一般的な仕事はスケジュールの調整、取材先との交渉、細かい予算管理など。

「AB AB AB」


エンディング

  • 分類:目標
  • 有野の挑戦の最終目標とするもの。
  • しかし、マルチエンディングが採用されていたり、そもそもエンディングが無いゲームが挑戦タイトルに選ばれた際には、
    クリアを果たしたにもかかわらず微妙な空気で番組を終了することも多い。

遠藤雅伸

  • 分類:人物
  • ゼビウスやドルアーガの塔などを排出した有名ゲームデザイナー、番組中何度か出演を果たす、カイの冒険では98面で苦戦する有野に電話で98面が一番難しい、99面は火をくぐるだけとアドバイスを与えたのに、全く活かされずFAXを送ってきた視聴者の手柄にされた可哀想な人物



お母さんからのメール

  • 分類:思い出
  • CX#36(第5シーズン第6回)、『妖怪道中記挑戦中にAD井上が受信した携帯メール。
  • 内容は「仕事の方はどうですか? 休みは取れてますか? 連絡下さい」というとても暖かなメール。
  • この後、妖岩霊を倒したAD井上は涙した。
  • 井上「母さん、東京で仕事ば頑張りよるよ」

お父ちゃん


温泉ゲーム紀行 ~箱根を訪ねて~

  • 分類:コーナー名
  • 「CX」スペシャルでのみ放送された、たまゲーの原点とされるミニコーナー。
  • 箱根の温泉宿を巡り、そこのゲームコーナーにある、温泉地ならではのレトロゲームを探索するというもの。