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使徒の祭壇


正式名称「導力プラグ」

塔内の導力が集中する箇所であり、
誰でも塔の中枢にアクセスする事が可能な末端である。
その事から塔に大規模に接続する場合に使用される事が多い。
元々は軍事用の施設であったらしい。

しかし塔にアクセスしやすいということは、逆に塔から現実世界へのアクセスも容易であるため、ウイルスが現実世界に具現化しやすポイントとなっている。

実際、ウイスルの実体化の9割は使徒の祭壇にて発生している。
その為第三紀においては同高度にプラティナの街が築かれ、
エレミアの騎士たちが常時警戒にあたる危険地帯となっている。