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アサシン系

    

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アサシン・アサシンクロスの特長

素早い接近に素早い逃走、奇襲の名手であり後衛殺し。
HPも高いクラスであり、生半可な攻撃は優に耐え切れる。
攻撃は最大の防御のタイプ。味方もその火力で援護する。

考察

火力が高いとは言え、一発で落とせる程の威力では無い。
ハイド、クロークによる暗躍。バクステによる移動。
敵に見えない存在感を与えつつ、鋭い一撃を加える。
ここでは、アタッカーと言う事でその点を主に考えていこう。

後衛殺しと言われる由縁

まず、アサシンの特長としてクロークによる本陣への回り込みである。
サイトルアフはもちろん、大魔法にもある程度気をつければ意外可能。
姿を一度見せるまでは、敵本陣の警戒も薄かったりする。
そこに相手のブラギの上にお邪魔したりして少し距離をとり、
一気にSBrの連射などでWizやスナを倒すのである。
その後、バクステやクロークを織り交ぜると再び奇襲準備になる。
Wiz等が倒されるとリザレクションがかかるが、そこがまたチャンス。
支援もかかっていない状態ではさらに落としやすさが上がる。
完全にお帰り頂いた後に本陣などに帰還したり、別の後衛に再び、である。
しかし、これを実現しようとすると意外に難しい。
一度姿を見せると警戒されることが多く、逆に孤立状態に陥る。
バクステやSbr連射もある程度のAgi(最低40程度)も欲しいので、
純威力型やSB型などには向いていないかもしれない。

中距離orカウンター型としてのアサシン

言うなれば迎撃要員。恐るべき威力のスキルで撃破する。
対象はうっかり前に出てきた後衛や、突撃してきた前衛。
味方のSGやLPを頼りにしつつ、ダメージを蓄積してゆく。
ここでなるべく狙いたいのが前の方にでてきたプリである。
ブラギに乗ってLAをしかけてきたり前衛の補助をしてくるが、
SbrやSBによりダメージを与えると自身にする作業が増えるため、
他に前に出てきている仲間に支援が中途半端になる為である。
この時もクロークで居ないようにみせかけるのがポイント。
本陣のサイトルアフに引っかかったりしないように、
少し離れた場所に陣取ったりするのもひそかに重要だったりする。

最終手段?!EDPの活用法

言うなればこれだけで相手を壊滅させたりすることも可能。
だが、現実は非常である。高いコストの割りに倒せない。
本来ならば魂をつけてSBと言う凶悪な武器になるのだが、
一応魂が無い場合、と言うことで話を進めていこうと思う。
制限時間は1分間、使用後数秒は行動に移れない。
よって、敵に見える場所で発動させてしまうと、
一番ターゲットにされやすく接近できなかったり、
全力で攻撃を受けたりして何も出来ずに死んでしまったりする。
即死としてEDPSBがよく上げられるのだが、別の使い方もある。
それは、速度ポ+クローク→ハイドグリムである。
これを敵本陣から離れたところでEDP発動し悟られず、
速度ポを利用し一気に接近し、敵本陣にグリムをかます。
利点として、相手に何が起こったか悟られない、
まとまっている後衛陣を一網打尽にするチャンスなどである。
反応がいい相手は逃げるが、結果的にPTがばらけるので、
後続の味方などが進軍しやすくなるであろう。
ただし速度ポのスピードを間違えて接近しすぎると、
サイトなどであぶりだされたりするので注意。
SBにせよグリムにせよ、諸刃の剣であることは間違いない。

心構えはスニーキングミッション

単独で動いたりすることが多いし、クローク移動が基本。
攻撃する時に姿を表さないといけないのはあれだが、
気持ちとしてはずっと見つからないMGSのスネークの様になろう。
気が付いたら奴がいる、くらいの威圧感になれば完璧である。
威力型やカウンタータイプはその強さを誇示しよう。
あいつがいるから、前にあまり出たくないと思わせれば勝ち。
対戦において、気持ちが後退気味な時は負けるものである。

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