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ナイト系

    

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ナイト・ロードナイトの特長

高いHPに硬い装甲、相手を切り崩す刃となり、勝利を導く。
前衛の花形。攻守共に優れ、ペコによる搭載・機動力も十分。
いるといないとでは、後衛の安心感が違う職である。

考察

いくら高いHPを持っていようが、今のPv即死である。
その為、闇雲に突っ込むだけでは役に立つことができない。
では、どのようなことを求められるのか。
大まかに分けると2パターンあるのでそれを考えていこう。

教授によるLPが無いパターン。

SGによって前進が難しくはあるが、無理では無い。
機動力を生かし、SGの切れ目、または回り込みを用い接近。
BBやSPPで要職を一気に潰すもいいし、スタブで陣形を崩すのもいい。
しかし、カウンターを狙っている阿修羅などには要注意。
また接近するとハンタのCAで追い返されたりもするので
なるべく目に付きにくい、または最初目に付いた場所にいて、
次に一気に上に移動したりしながら少しそらしながら接近しよう。

教授によるLPがある場合。

一見お互いの大魔法が通じず簡単に接近できるように思う。が
後にあげるメリットデメリットの一つである、
敵のど真ん中に簡単にいけてしまうと言うことである。
また蜘蛛の巣や石化、ディスペルなどにも当たりやすい。
もしかするとただの大魔法よりも恐ろしい状況になりかねない。
ここでの役割としては支援が受けられる範囲にいつつ、
教授にスタブをして飛ばしたり、PTメンバの壁になるのもいい。
あとは、教授の位置を把握しつつ一気に後衛陣に迫ることである。
教授が誰かに気を取られているならそこはチャンス。
180度逆の方向くらいから敵本陣に回り込んでしまおう。
LP上ではSPPもBBもし放題であるため、結構倒せたりもする。

接近によるメリットデメリット。

何にせよ多少強引でも相手の陣形をばらす為、
いけそうならそのまま殲滅するのが突撃であるが、
タイミングによっては何の意味も成さない場合もあるので注意。
まず突撃した場合のメリットであるが、
敵本陣の目がまず向かう。よってこちらの味方の注意が減る。
その隙に一気になだれ込むケースも珍しくない。
ポイントは真正面に居たはずの騎士が脇から登場することである。
機動力を生かしたこのフェイントは重要であることが多い。
またデメリットなのが、単独行動になること。
味方の支援(援護)が受けられないというのは非常につらい。
攻撃が一斉に飛んでくる場合を考えると耐え切れない場合が多い。
前述の通りカウンターを狙っている阿修羅の標的にもされやすいし、
速度減少など帰還が遅れるスキルを使われることもある。
後敵本陣近くで死んでしまうと、リザレクションも期待できない。

熱血タイプよりもクールな動きを

騎士と言えば熱いタイプなイメージが強いが、
実際は戦況を直に判断し、突撃するタイミングの見極め、
どのように接近し、どこまで攻撃を仕掛けて帰還するか、
かなり応用がいる判断力を要する職である。
その為、前に出ては本陣へ、前に出ては本陣へ等のかく乱。
中々突撃できなくても我慢する忍耐力も必要。
突撃は華麗に、帰還はスマートに。これが理想であると思われる。
タイプ的にはやはりクールなのが強い印象がある。
熱血型は、波に乗らすと怖いが無駄死にもしやすい為である。

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