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審問1866村 狂気の村

[20回目/狼希望で狼/学生 ラッセル/5日目に処刑/敗北]


1回くらい審問で狼をやってみたいと思い立ち、しかもBBSではできない11人スタート村を選んでみました。

初日、議題で否定COという言葉をちらほら見かける。なんだろう?って思ってたら、霊能者か占い師のどちらかを否定させておくという戦術だったみたい。文化の違いに感心しつつ、無難に否占COしておきました。

作戦がいまいちわからなかったのもあって初日はめちゃめちゃ出遅れて久々に寡黙位置からのスタート。それなのにあまり疑われていなかったので最多弁の灰が気にいらなそうだったのを見て、(多弁で一生懸命狼探ししている>寡黙は悪)って考えはあんまり好きじゃないと思いつつも、当然寡黙ステルスするつもりはまったくないので、普通に喋っていく。しかし村がもともと寡黙傾向なこともあり、発言量が議事録の厚さに比例するタイプなので、いまいち発言量がのびない。

3日目の吊り時に白確定が「委任」という言葉を使ったのもあり、仲間は元々その人を狂人と疑ってたのもあるので、その人が狂人だということに賭けたのはいいけど、本物の狂人を襲撃してしまうという大ミスをしてしまう。
うん、やっぱり真っ先に非能力者COする狂人なんているわけないよね・・・。最初の感覚を大事にするべきだなと改めて思いました。

そして4日目には状況的に占真狼で灰に狼1なのがほぼばれる。最終的にもう1人の灰より「ボロがない」「淡々としてて人間っぽくないいわゆる白狼」という評価で吊られていき、仲間が最後の大暴れに偽COしたため翌日吊られて終了。

3日目の襲撃で真占い師のほうを襲撃してれば、翌日PPにでれたのに失敗したのが痛かったですね。相変わらず襲撃先の練りが甘い・・・。とはいいながら最悪PPの時点まで狼2匹とも生存だったので、そこまでは悪くないかな。

で最終的に否定COのメリットは、しっかり対策とれたことと、それとはあんまり関係ないところで決着がついたのもあって、よくわかりませんでした。