444 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/03(木) 20:28:13.18 ID:/ToTmpWZ0
ボーカルのアホがまたねえさんと旅行行きやがった
しかもたっぷりの書類といつ作ったんか宿題まで残して

というか来る奴が次々と
「あ、ボーカルさんいないんじゃあ無理だな。」
みたいな感じで帰っていくんが毎度ながらムカつく。
俺だって 俺だってなあ

448 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/05(土) 12:37:46.32 ID:VuNgBBqL0
俺は生まれて初めて大和撫子というものを見たぜ。
実際に目の当たりにすると、

つ、疲れる・・。

449 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(大阪府) E-mail:sage :2012/05/05(土) 15:31:31.21 ID:s/KBODYyo
大概なお嬢様は見てきたんじゃなかったの?w
どんな大変だった?w

450 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/05(土) 17:08:38.57 ID:VuNgBBqL0
いやいやお嬢様っつっても比べりゃ全然普通の子ばっかだったわ。
夜また来ます。チャリで

452 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/05(土) 23:58:44.06 ID:VuNgBBqL0

コンコン

K「はいよー。」

ふぉる(ドアの向こう)「突然失礼致します。私~~~

K「?」 すたすた ガチャ

ふぉる「っ。お仕事中の所申し訳ありませんっ。」 ずぺこぉっ

K「大丈夫です。新しく入った人ですか。」

ふぉる「はい。この度、××地区の調査部に配属されました、ふぉると申します。」

K「(室3の子がなんで挨拶くんのよ。)あ、はい。ご丁寧に。Kです。よろしくお願いします。」

ふぉる「こちらこそ、宜しくお願い致します。」 ぺっこぉー

K「はい。・・・・えと 頑張ってね。」

ふぉる「はい。ありがとうございます。あの、突然こんな事を言われては驚かれると思いますが、

     私は、8年前にお会いしたことがあるんです。」

K「あーーーっ!あの時の子かあ!大きくなったなあっ!」

ふぉる「ぁっ 覚えていて下さったのですか!?ありがとうございます!嬉しいですっ!」

K「!?・・・・・・すみません。ホントは覚えてないです。ホントすみません。すみません。」

ふぉる「ぇっ ぁっ いえ、冗談だったんですね。大きな声で・・申し訳ありません。失礼しました。」 どぺこぉ

K「いや、ホントこっちこそすみません・・・・。」

ふぉる「いえ、勿論、覚えていらっしゃらないのも当然だと思います。ですのに、こちら

K「あ うんうん分かりました。大丈夫です。」

ふぉる「あっ・・失礼しました。」

K「いやでも分かった分かった。こっちも本当に思い出しました。間違ってたらすみません。

  ふぉるさんとこのお嬢さんで、名前は ふぉるしずなさんで、連れてかれてた子でしょ。合ってる?」

ふぉる「はいっ。名前まで覚えて下さっていて、本当に嬉しいですっ。ありがとうございますっ。」

K「(わははww)はい。」

ふぉる「あの時は、本当にお世話になりました。」

K「そーや 14とかやのにえらいしっかりしてた子だったわ。とりあえず座ってもらって大丈夫ですか。」

ふぉる「はい。室長のグミ頭さんには、しばらくお時間を頂いています。Kさんはお時間大丈夫なのでしょうか?」

K「はい休憩します。」


453 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:03:17.86 ID:+DKvewi40
K「なんでまたうちに来たんですか。」

ふぉる「はい。私が19の頃に、父にKさんは警察官ではないと言う事をお聞きしました。」

K「なんで5年やそこら後に。」

ふぉる「助けていただいた頃から、ずっと改めてお礼が言いたいと父にお願いしていたのですが、それは叶わず、

     ようやく父の口からKさんの事を話してもらったのは、大学に入学して、しばらくしてからの事でした。

     その頃から、父はKさんと交流を持つ事ができなくなったと聞いています。」

K「ああ。まあそうかも。元気にしてますか。」

ふぉる「はい。父は今も健康です。」

K「ぁはい。 なんか確か、お家の専属やなんやらに誘われたの断った記憶があるんですけど、怒ってました?」

ふぉる「その話もお聞きしました。父は残念ではあったと思いますが、決して怒ってなどはいないと思います。」

K「ああ。そうなんですね。よかったです。んでお父さんにここに来たいってお願いしたんでしょうか。」

ふぉる「はい。恥ずかしながら、試験を受けるまでの手配は父に面倒を見てもらいました。」

K「そうやんね。大学卒業したてでそのままうちは滅多にない話やから。」

ふぉる「はい。××省の管轄や、××で勤務された方が転属になる場合が多いとお聞きしました。」

K「ぇそ そうですね。んで、無事適正試験やらをパスした訳ですねっっ。」

ふぉる「はいっ。今では父も応援してくれています。」

K「最初は反対しとったんかwwままあそうですよね。」

ふぉる「なぜでしょうか?」

K「色々複雑な所やからなんやけど、ふぉるさんはえらい真っっっすぐ目を見ますね。」

ふぉる「ぁ すみませんっ。失礼しました。」

K「いやいい事やと思います。同じような奴が一人おるし、そういや同い年ですよ多分。(拳)」

ふぉる「その方も、今期配属された方ですか?」

K「いやもう来て4、5年経つかな。」

ふぉる「10代の頃からこちらに勤めているんですかっ?」

K「まあ異例も異例なんやけど、そういう感じです。」

457 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:07:05.21 ID:+DKvewi40

K「でも警察と一緒で思ってるようなとこではないかもしれないですよ。」

ふぉる「そうなのですか?」

K「そうなのですよ。一応メインは治安維持ですけど、やっぱ汚い部分もあるやろーし あるし。」

ふぉる「ですが、父からKさんは、決して自分の信念を曲げない方だとお聞きしています。」

K「お父さんとは結構やり取りさせてもらいましたけど、信念なんぞありません。」

ふぉる「では失礼ですが、Kさんは自分が間違っていると思った事を実行した事があるのですか?」 

K「やっぱり組織の一員となると、そういう事もありますよ。」

ふぉる「はい。それは理解しています。ですが、Kさんもそうなのですか?」

K「んん?ww お父さんからは色々聞いてるんですか?あの、ぼくの事。」

ふぉる「Kさんは、どれだけ損をしても、間違った事を正当化するような事はしないし、

     またそうする力も持った方だとお聞きしています。」 まっっっすぐな目

K「(・・・・ぐぬぬ。これが良家パワーか。)ぁ、すみません。まあはい。そうです。

   ぁの 局が甘やかしてくれるのもあって、気の乗らない仕事はあんまり受けた事ないです。」

ふぉる「やっぱりそうなんですね。申し訳ありません。私などが生意気な事を言ってしまいました。」

K「お、押忍ww んでそれがふぉるさんが来た事とどういう関係があるんでしょうか。」

ふぉる「はい。腐敗した組織などに、Kさんのような方が与する筈もないと思ったからです。」

K「そんなもんわからんやんけ。日本っつっても相手は国なんやから、どうしても欲しかったら

  家族くらい人質にとられてるかもしれんがな。」 ぷんすか

ふぉる「・・・・・・っすみませんっ。何も知らないのに、分かった様な口を聞いてしまって、

     本当に申し訳ありませんでした・・・・!」 土下座体勢へ   

K「いやいやいやいや、かもしれないって事で、ぼかぁ全然そんな事はされてないですし、

  人質にしようもんならもう アレやから ちょっとまあ、座ってください。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ふぉる「よかったです。例えだったんですね。ですが失礼な事を言ってしまった事には

     間違いはないと思います。気を悪くさせてしまって、本当に申し訳ありませんでした。」

K「(こいつわざとやってんちゃうやろーな。)」

458 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:07:37.37 ID:+DKvewi40
ふぉる「あと、一つお聞きしたい事があるのですが、お時間は大丈夫でしょうか?」

K「大丈夫ですよ。どうぞ。」

ふぉる「はい。私のように、危ない所をKさんに助けられた方は、やはりたくさんいらっしゃるのですか?」

K「あんまふぉるさんみたいなケースはないですけど、あの頃は稀にそういう話もきてましたね。」

ふぉる「今は、そういうお話は引き受けていないのですか?」

K「どうしてもって時はやりますけど、色々あって他の子に回される事もあると思います。」

ふぉる「そうですよね。今はもっと、たくさんの人を救う仕事を任されているんでしょうね。」

K「どうでしょう。」

ふぉる「Kさんに助けて頂いた方は、やはり私の様に、その後お礼も言えず会う事もなく終わってしまうのでしょうか?」

K「そうなりますね。」

ふぉる「それは、皆さんすごく心残りだと思います・・。覚えていらっしゃいますか?私が助けてもらった時、(カット)

     私は、それがすごく嬉しかったです。この人はこの状況でそんな事まで考えてくれていたんだなあと、感激しました。」

K「覚えて ない ですっ。」

ふぉる「・・残念です。」

K「覚えてないし、それ絶対他の人には言わんといてね。」

ふぉる「何故でしょうか?」

K「どうしてもよ。ちょっと待ってね。」 しゃー かきかきかきかき しゃー

K「今は分からんと思うけど、この名前の人達(ボーカル、どうりょう、拳、八日堂)には特に言うたらダメよ。」

ふぉる「はい。お約束します。」

K「んでも俺そんな事言うたかなあ。保護された後警察の人に言われたとかごっちゃになってんちゃうの。」

ふぉる「いえ。はっきりと覚えています。」

K「いや、はっきりと覚えてても実際言うたとしてもなかったことには・・・・」

ふぉる「申し訳ありませんが、できません。」

K「ぶわははっww」

459 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします E-mail:sage :2012/05/06(日) 00:10:03.36 ID:GcLD5Odjo
悪い子ではないんだけど凄まじくウザいなww

461 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:12:33.68 ID:+DKvewi40

K「そんじゃ、ぼちぼち戻ったほうがいいんじゃないですか。」

ふぉる「そうですね。長々とお邪魔してしまいまして、申し訳ありません。

     お話できて、本当に嬉しかったです。」

K「はい。こっちもなんか面白かったです。」

ふぉる「本当ですか?そう言っていただけると、こちらも嬉しいです。」

K「んじゃあ、あんまり絡みがある部署ではないけど、お互い頑張りましょうね。」

ふぉる「はい。精一杯頑張りたいと思っています。」

K「やっぱOP目指してんの?」

ふぉる「はい。20代の女性も何名かいらっしゃるとお聞きしていますので、

     身の程知らずと言われるかもしれませんが、目標にしています。」

K「(多分すぐなりよるわな。)そですか。頑張ってね。」

ふぉる「はい。頑張ります。あの、またお話できる機会はあるのでしょうか?」

K「ああじゃあ色々聞きたい事もまだあるし(嘘)見かけたら声かけます。」

ふぉる「ありがとうございますっ。嬉しいです。」

K「はい。じゃあお互い仕事に戻りましょー。」

ふぉる「はい。失礼します。」

ばたん

K「ふー・・・・。(水飲も。)」

462 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:13:55.91 ID:+DKvewi40
 >>459
そうか今分かったぜ。
この気持ちは、ウザいという気持ちだったんですね。

463 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:15:04.77 ID:+DKvewi40

グミ頭「Kちゃんごめんね。 今日うちの子が一人行っただろ。」

K「来たけどすごいですね。漫画やがな。」

グミ頭「まあねえww でもふぉる家のお嬢さんてなるとあんな感じなんじゃないの。」

K「おちょくったら逆に謝られたわ。」

グミ頭「どうおちょくったんだよww」

K「いやまあそれはええんやけど、8年も前の事全力でお礼言われてもなあ。」

グミ頭「8年前に会った事あるの?」

K「あれ そこらへんは聞いてないんですね。」

グミ頭「お父さんとKちゃんが昔絡みがあったからーみたいに言われたけど。」

K「あー。なんや昔誘拐された時に僕に依頼きたんですよ。お父さんから。」

グミ頭「うぉww すごいね。それでお礼言いに8年越しに会いにうちに来たって事?ww」

K「いや医者に助けられた子が医者になるみたいなもんちゃうかな。」

グミ頭「それでもうちと医者は違うだろww8年前ったら14歳そこらの子口説いたんじゃないのww?」

K「まあいたずらはしたけど。」

グミ頭「わははww」

K「いやでも当然でしょ。」

グミ頭「!? えっホントに!?」

K「する訳ないやろww」

グミ頭「あーびっくりしたwwでもドラマチックだけど相手がボーカルだからねえ。」

K「ああ そういう話にしたいんやww」

グミ頭「もしそういう事ならどうするの?ww」

K「まあ半年もすれば正体ばれて目覚ますでしょ。」

グミ頭「正体って?」

K「そりゃ「えっあたしこんな人に助けられたの・・・?」みたいな。」

グミ頭「あんまり夢を壊すような事するなよー?ww」

464 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:18:21.80 ID:+DKvewi40

K「しかしまあグミ頭さんも大変や。ミスとかしたら怒れる?」

グミ頭「怒れんっ。 いや、多分あれはふぉるのお嬢さんじゃなくても怒れんぞ。」

K「俺も無理やなあ。でもミスもほとんどせえへんのちゃうかな。」

グミ頭「なんで?」

K「おっとりしてるけどあの子は仕事さすとねえさんとかレディとかと同じタイプやで絶対。」

グミ頭「おーそんな事分かるの?」

K「そりゃまあボーカルやSみたいなやり手からグミ頭さんみたいなでけへん子まで見てきたわけやから。」

グミ頭「えっちょっと待ってよKちゃんから見ると俺ってダメな奴なの?そりゃボーカルとか(S)さん

     とかと比べられるとなんにも言えないけどさあ。」

K「いや、管理職の人がどうかまではわかんないっすよww冗談やがなその顔やめぇww」

グミ頭「やめろよーww でもあれだね、もしそこまでできる子だったら俺も何年後かにはあの子の部下になったりして。」

K「ありえるねっっ。というかふぉるのおっさんの血引いてたら大抵なんでもこなしよるわ。」

グミ頭「でも逆に俺が局長になってるかもしれないよ?そしたらKちゃんどうする?」

K「いや、別にふーんよかったねーかっこわらいみたいな感じ。」

グミ頭「まあそうだろうねwwアンタそういう人だよ。」

K「誰(の真似)やねんww」

465 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 00:34:32.90 ID:+DKvewi40
まあ歴史のある良家と王族はなんだかんだでなめたらいかんね。

おすみやすみ言えっ。

466 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(大阪府) E-mail:sage :2012/05/06(日) 02:49:18.04 ID:Kn7os+plo
白馬の王子か何かに見えたってことだなw

確かに拳とかけあわせたらどんな子が出来るか見てみたいw

468 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 07:44:42.04 ID:+DKvewi40
なんぼほどあんねんくそがああああああああ

 >>466
14の頃から白馬の王子と思うほど無知でもないやろう でも
ふぉるのおっさんがどう聞かせてたんか知らんがなんか大きい勘違いをしている。

ふぉる「それでもっ!それでも貴方は行くというのですか!?」

K「がはは。うぬ。それが漢・・・漢というものじゃけえのう・・・。

  行くぜよ皆の者!!日本の夜明けじゃあ!!」  ヒヒーン   完

みたいな男で「あって欲しい」と思っとるんでしょうな。
22になるまでに物の見方も分かってきて無菌室育ちとはいえ
良家の人間にしか接する事のできん人間も見てきたやろうから

469 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 08:01:00.48 ID:+DKvewi40
もっというと

 ・悪党に対して

想像・・・問答無用で成敗
現実・・・気に入らなければしばく

 ・弱者に対して

想像・・・手を差し伸べる
現実・・・はい!本官の気分が「乗った」時です! ブブー

 ・政治に対して

想像・・・憂慮している。
現実・・・興味なし

 ・同僚に対して

想像・・・かけがえのない仲間
現実・・・ぼくのおもちゃ

 ・趣味

想像・・・一日5時間の写経・瞑想
現実・・・インターネットとおっさん探し

 ・座右の銘

想像・・・為せば成る
現実・・・沈黙は錆鉄、雄弁はプラチナ

 ・夢

想像・・・全宇宙平和
現実・・・全国もずく巡り

くらいのズレはある
それでもボーカルがよー言うてたみたいに
「へえ。こんな奴もいるんだ。アンタもKナって言うんだ。」
みたいに思えればそれはもうただのアホや

470 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 08:05:04.79 ID:+DKvewi40
じゃあの

471 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします :2012/05/06(日) 08:20:12.64 ID:bKeG1jkvo
 >現実・・・インターネットとおっさん探し

どうみてもホモですありがとうございました

472 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(大阪府) E-mail:sage :2012/05/06(日) 08:26:51.58 ID:Kn7os+plo
まだ宿題やってるのかなw
GWももう終わりだからボーカルもそろそろ戻るんでしょ?w

できてないと怒られるのか馬鹿にされるのかw

473 名前:  E-mail:sage :2012/05/06(日) 12:20:11.58 ID:kEE4j95c0
助けて、ボディーガード断ったってエピソード前に見たような。

その子かな?

475 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします E-mail:sage :2012/05/06(日) 16:35:15.63 ID:J2bvI6/DO
知らないおっさんと三時間世間話したわ
最後はなんか慰められた。おっさんはきっとカウンセラー

476 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(大阪府) E-mail:sage :2012/05/06(日) 17:14:40.03 ID:Kn7os+plo
 >>473
PHANTOM 第12部 ~覚醒~
が話的に近いけど、助けられた女の子のイメージに違いがあるなあ
PHANTOM 第25部 ~少女護衛~
のキャロルもちょっとふいんきがちがうし、つれてかれてないし

また別の話じゃね?

477 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 20:12:02.94 ID:+DKvewi40
ぐっほぉーーーーーー

 >>472
あのボケは9日に帰ってくるらしい。
宿題は終わったけど、ボーちゃんがおらんからデスクワークばっかりで、
今度訓練所行った時アフロあたり嬲り殺してしまいそうであ~る

 >>473
俺が22の時やから、書いてないんちゃうかな。
一旦局を離れる(店を買い取る)前の話で書いたんは、
キャロル(高校生)の子守りの話とVSモンスたぐらいだったよな気がする。
基本的に怪我した仕事は覚えてるところじゃなくてあんま書くことはないから。
確かこの子の時は、怪我した記憶がある。

478 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 20:16:37.61 ID:+DKvewi40
 >>475
おまうま

 >>476
お お前はなにモンじゃ
もしかして皆(及び俺)のズリネタにされてるというあのお方か

479 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2012/05/06(日) 20:19:28.54 ID:+DKvewi40
しかしふぉるちゃん面白いな。
今日もなのです口調が炸裂してたわ。

めっちゃ深く頭下げてるときにケツ蹴ってみたいけど
蹴ったらなにが起こるんやろうか。