209 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/17(木) 03:57:27.40 ID:ImIOJzLp0
どうりょう「はい。」

K「おお ありがとう。」 DS

どうりょう「ときメモみたいなのなんだっけ 買った?」

K「インターネットで調べたけど 俺向きじゃないわ。」

どうりょう「ときメモは向いてたのww? まあ 楽しそうだったけどww」

K「だってあれは嫌われまくったりできるやんか。」

どうりょう「やってたねーww ああいうのがしたいんだww」

K「現実ではモテモテやからさあ。」

どうりょう「嘘くさww チョコレート貰った?」

K「まあ 事務的なんが チラホラと・・・ww」

どうりょう「新し目に入った子達には?」

K「いや 全く。」

どうりょう「とうとう新入り周りにもモテなくなったんだww」

K「そういやそうやなあww」

どうりょう「まあしゃあない Kちゃんとボーカルさんだけちょっと世界違うもんね。」

K「そこ行くとおとめちゃんくらいやな 女で懐いてくれたんは。」

どうりょう「いい根性してるって皆言ってたけどねww あの子戻ってこないの?」

K「戻ってくるにしてもまだまだやろ。」

210 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/17(木) 04:08:18.12 ID:ImIOJzLp0
どうりょう「ボーカルさんとくっついたりしてないの?」

K「(んお。) いや 全然。 というか局の子らは俺らの事どう思ってんねやろ。」

どうりょう「ん~ まあ公私共にパートナーだと思ってる人も結構いるんじゃない。」

K「まあええけどww」

どうりょう「くっつかないの?」

K「俺の立場というか 環境も色々変わったしなあ。」

どうりょう「ボーカルさんなら大丈夫でしょ。」

K「大丈夫やとしてもなあ。」

どうりょう「なにww」

K「男と女がおったらくっつかなあかん訳じゃないやろうに。10代でもあるまいし」

どうりょう「もう今年三十路だよねww」

K「お前かてあと1年やないか。」

どうりょう「そう 年取ったなあ。 マジで。」

K「俺はともかく お前どうすんねん。29ゆうたら適齢期過ぎてんちゃうの。知らんけど。」

どうりょう「そーなんだよー でも忙しいからねえ。」

211 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/17(木) 04:17:32.01 ID:ImIOJzLp0
K「何にもないんかいな。 私生活では。そこそこモテとったやん。」

どうりょう「ないねえ。」

K「即答やん。 マジかお前。」

どうりょう「健気だよね。」

K「お前が?」

どうりょう「うん。」

K「え 待ってくれてんの?」

どうりょう「待ってていいの?」

K「完全にお前オバハンになってそうなんやけどww」

どうりょう「じゃあ待てないなあ~ww」

K「そうやろ。 仕事もええけどそれ以外のこともちゃんと考えといたほうがええんちゃう。」

どうりょう「思いっきりそのまんま返すよww」

K「まあ そうやわなあww でも ねえさんみたいにはなるなよ。」

どうりょう「ねえさんに言うよww」

K「あかんww」