138 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/11(木) 18:14:39.17 ID:oprDtzU0
ねえさん「珍しい。 暇そうだね。」

K「んー。」

ねえさん「ボーカルは?」

K「なんかやってますよ。」

ねえさん「手伝ってあげれば?」

K「できる事ないらしいです。」

ねえさん「へえ。」

K「ねえさん。」

ねえさん「はぁい?」

K「結婚しないんすか。」

ねえさん「うるせぇよww」

K「そーいや俺ねえさんの浮いた話聞いた事ないですよ。付き合い長いのに。」

ねえさん「ここ何年かで全くなかった事もないけど 聞きたい?ww」

K「あ いや ええわww なんか気持ち悪いww」

ねえさん「こいつ・・ww」

139 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします:2010/03/11(木) 18:22:09.69 ID:S55/rDMo
リアルタイムもずくマンだ

140 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/11(木) 18:34:54.22 ID:oprDtzU0
K「うぃー。」 ずずず

室2の人(ぺヤング)「あれっ お疲れ様です。」

K「邪魔?」

ぺヤング「いえ 大丈夫ですよ。 何飲んでんですか?ww」

K「もずく。」 ずずず パックをすすっている

ぺヤング「もずくですかww」

K「室2の仕事は面白そうでいいね。」

ぺヤング「面白そうに見えますか?ww」

K「うん なんかいらん事いっぱいできそうやん。」

ぺヤング「バレたらクビですけどねww」

K「そーやろけどww」

ぺヤング「しかしなんというか あれですね。」

K「なにぃ。」

ぺヤング「こういうとこみると凄い人には見えないですねww」

K「それよぉーーー言われるけど君らにとって凄い人ゆうたらボーカルとか前のSとかちゃうん。」

ぺヤング「もちろんあの人たちもですけど男はやっぱり強いのに憧れますよいくつになっても。心のどこかでは。」

K「そーなんや・・。ほしたら逆に凄い人ーゆうのは君の理想ではいつもどんな姿なん。」

ぺヤング「ピシッとしててとっつきにくそうな感じ とかですかねww」

K「今さりげなく毒吐いたなww」

ぺヤング「じゃあもうちょっとピシッとしてくださいよww」

K「うーんww」 ずずず

141 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/11(木) 18:36:29.65 ID:oprDtzU0
 >>139
うわなんか いや ええけど・・ww
くっそー

147 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 05:23:36.76 ID:A.rj.Ss0
こんこん

??「いらっしゃいますか。」

K「んー?」 がちゃ

トキ「お疲れ様です。」

K「ああ お疲れー。」

トキ「どうですか今日 飲みにでも。 なにか予定はありますか?」

K「wwww 意外とそういう事もするんやww」

トキ「ええ。」

K「そんなんせえへんでも君がマジでできる子だったら一緒にやるよww」

トキ「ではその話は別にして どうですか?」

K「俺は多分君に好かれるような奴じゃないとは思うけど・・ww」

トキ「そうでしょうね。」

K「やろww? 飯にしても酒にしてものびのび飲み食いしたいやんか?ww」

トキ「でも貴方の事はもっとよく知りたいと思ってます。」

K「そういう趣味があるから?」

トキ「いいえ。 仕事仲間としてです。」

K「あそうww んじゃええよ ボーカルも連れて行くか?興味あるやろ。」

トキ「ええ。可能であればお願いします。」

K「9時くらいになるけどいい?」

トキ「はい。」

148 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 05:39:19.59 ID:A.rj.Ss0
ボーカル「ふ~んww いいよ行こっかww」

K「おお意外やなww」

ボーカル「そう?ww」

K「わははwwぞくっとしたわ今ww」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現地集合でばらばらにお店へ

ボーカル「お疲れ様です。」

トキ「どうも この間は急に訪ねて失礼しました。」

K「あ 喋った事あったんや。」

ボーカル「うん。ちょっとだけね。」

~~~~~~~~~~~~~~~

K「んでトキ君局には慣れた?」

トキ「ええ。今月中には一つ参加させて貰おうと思ってます。」

ボーカル「今月中に ですか?」

トキ「ええ (なんとか研修なんちゃら?)のようなものはありましたがすべてクリアしました。」

ボーカル「さすがですね。」

トキ「いえ。 ボーカルさんに比べればまだまだです。」

K「なんか茶番じみてきたなあww」

ボーカル「そうだねww」

149 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 06:12:41.30 ID:A.rj.Ss0
30分後くらい 局の事とか小難しい話

トキ「ボーカルさん 単刀直入にお聞きしますが。」

ボーカル「ええ。」

トキ「そうですね6月 3ヵ月後にしばらく席を譲って頂きたいのですが。」

ボーカル「ww それは 前にお話されていた事とは少し違ってますけど?」

トキ「ええ。 私が目を通せるだけの記録だけでも拝見させて頂いて

    席を奪い取るのは非常に困難で時間がかかる事だと判断しました。

    私が思っていたよりずっと優秀なパートナーだったようなので。」

ボーカル「そうですか・・。」

トキ「まず Kさんと任務をご一緒する というよりKさんの任務に関わる事が

    局内及び本局において名誉な事であり そして評価もより違ってくる。

    しかし私の目的はそういう事ではありません。」

ボーカル「でしょうね。」

K「・・・・・ww」

トキ「ボーカルさん 貴方は今の立場で満足されているでしょうが

    私にはもっとやるべき事があります。あまり今ここで時間を割くわけにもいきません。

    貴方には分かる事だと思います。どうかご理解頂きたいのですが。」

K「・・・・えらいのが来たなあww」

ボーカル「・・・・ww」

150 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 06:27:17.63 ID:A.rj.Ss0
K「よーするに 喋っていい?」

トキ「はい。」

K「君がなんで最初から本局に行けへんかったんかって思ってたけど

   1局にもっと手っ取り早くのし上がる方法があったからか。」

トキ「ええ その通りです。」

K「つまりは最初から知ってたわけやな。俺の事も。」

トキ「ええ。 無礼はお詫びします。」

K「んじゃもちろん誰かが裏におるわけやな。(本局の人 ハロゲン)あたりか。 」

トキ「その通りです。」

K「ハロゲンは君に何をさせたいん。 とっぷを失脚させたいわけか。」

トキ「最終的にはそうです。 一見ガッチリと固められているこの組織にも不安定な部分

    というかイレギュラーな存在が一つだけあります。」

K「俺かいな。」

トキ「皮肉なことにそれを作りだしたのもとっぷ自身という事になりますが。」

ボーカル「いいですか?」

トキ「はい。」

ボーカル「やろうとしている事は分かりました。でも余計な事はしないで貰いたいんです。」

トキ「どういう事でしょうか。」

151 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 06:40:37.48 ID:A.rj.Ss0
ボーカル「そんな回りくどいやり方をしなくても 後2年くらいかな

      そう遠くないうちにそちら方の望む形になります。」

トキ「・・・・。」

ボーカル「その後の事は私にも考えはありましたけど 譲ります。

      ご勝手にどうぞ。」

トキ「詳しいお話はもちろん聞かせて頂けるんでしょうね。」

ボーカル「明日にでも?」

トキ「わかりました。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トキ撤収

K「お前何をしてんの?」

ボーカル「ないしょww」

K「なぁぁんでやねんww この感じやとSも知ってるやろ。気に食わんわ~ww」

ボーカル「あたしもSもKちゃんがとっぷの私的な目的に使いまわされるのが

      気に喰わないだけなんだよ。」

K「えぇ~・・・ww」

ボーカル「今んとこはこれでいい? 嘘ついてないよ。」

K「俺置いてけぼりかぁいww」

ボーカル「いいじゃんww」

K「・・・まあええわ好きにしたら。お前とSなら損せえへんやろ。」

ボーカル「んふww Kちゃん愛してるよっww」

K「俺は   お前 キライww」

152 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 06:47:59.95 ID:A.rj.Ss0
ちくしょー 俺にも一応考えはあったのに

ええもんええもん難しい事は頭いい子らでやってよ

155 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします:2010/03/12(金) 08:07:45.23 ID:JtuoAIMo
Kの考えってのも興味有るなww

160 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします:2010/03/12(金) 11:48:02.31 ID:JtBy7ESO
まさかだけど

もずくマンVIPでスレ立ててないよな?
田村亮子の

161 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 22:30:05.31 ID:ZRZXN7o0
 >>155
いや自分単独で動こうと思っただけ
ここ数年のとっぷのスタンドプレーは上からも下からも勿論不信を募らせるばかり
だからハロゲンのようなのがしゃしゃってくんのもそろそろある話

でもとっぷも歴史のあっさいうちの機関を今の状態まで作り上げた人物
そういう輩が出てくるんも当然予想した立ち回りはしてるでしょう
頭の回るボーカルにも本局で地位手に入れたSにもハロゲンにも崩す事は難しい

ただ覚えてる人おるかわからんけど一回だけとっぷが冷静さを欠いてみっともない
姿晒した事があって、それがぼくが強引に抜けるという話になった時

ずっと見てくれてる人は分かると思うけどとっぷはなんかしら目的があるようで
それは多分ボーカルにも掴めてないもんやと思う。
俺もおそらく日本国内で権力握るという事ではない くらいしかわからん
その為にはKを使って力を持たせる必要があったと
その反面Kの意向次第で事態が変わるというピーキーな部分も勿論膨らんでいく訳
とっぷも実際綱渡り的な気持ちでやってるという事は間違いないと思う
ただそうするしか近道はなかった訳でチャンスであり苦肉の策でもあったと

そうなると向こうの穴を一番突きやすいのは当然自分になる訳で
手の内も知り尽くしてる これは勿論向こうも同じやろうけど
じゃあSやボーカルのようなサポート兼頭脳班も付け加えたらいいんじゃないの?
となるだろうけどそれが逆に弱点にもなる可能性が高い
ゆうてもSはとっぷの手の中におるわけやししボーカルも元2Sがとっぷ側やから。

ただ意向次第でとっぷの土台はある程度崩せるとはいえ失脚させるとなればこれが難しい
俺も虎視眈々と狙ってる節はあったけどとっぷもそこらへんの配分は考えてる
そんで機会をうかがってた所に今回の話
そんでボーカルが2年で状況を一変させるという自信と意向を露わにした。
多分俺がなんかしようとしてんのも分かっての牽制も含んでるでしょう。
そういう事なら気持ちを汲むというのも含めてしばらく様子を見させて頂こうかなと。

くしゃみだけどね!

162 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2010/03/12(金) 22:53:28.36 ID:ZRZXN7o0
 >>160
またそれかいwwどんだけ暇になってもVIPにはもう立てんと思うよ
最近インターネットといえばここかyoutubeくらいやわ
あと店のHPとか