946 名前:1 ◆trB/oNqUGM 投稿日:2010/02/05(金) 02:14:36.48 ID:jfMADsA0
訓練所

ばしーん 拳どてーん

K「よーしよし。ええぞー。」 ぐっぐっ

拳「マジかこいつ・・ww」

K「まるで成長していない・・・。」 愕然顔

拳「してると思うんだけど・・wwやってらんねぇよもうww」

K「お前がそんな事言うんか。」

拳「いや 思わず・・ww」

K「いやー気分ええわ。 ネイルと融合した時のピッコロの気分や。」

拳「なんかあったのかよ。一緒に来てた人(ティッシュ)に相手してもらってたから?」

K「それがあかんねん。行動の時とか組手の時にどう~とか特別な事があったから~

  とかじゃなくて日々これ精進飯食ってる時オナニーしてる時いつだって新たにコツ掴んだり

  発見があるわけやな。」

拳「わかんねえよww」

K「お前みたいに「あぁ~これやっといたら力つくわぁ~」

 「これやっといたら筋肉付くわぁ~」」 アホみたいな顔

拳「ムカつくわ・・・ww」

K「みたいな事じゃあいつまで経っても俺の頸動脈を人差し指で突く事はできんわ。」

拳「あぁはい・・。ww」

K「やからお前もアホみたいに訓練ばっかじゃなくて どうりょうと遊びに行ったり

  せっかく車もあるんやからドライブ行ってみたり オナニー を しろ。」

拳「分かりました・・ww」

948 名前:1 ◆trB/oNqUGM 投稿日:2010/02/05(金) 02:29:56.19 ID:jfMADsA0
K「ここ来てから色んな奴と会ったやろに 気の合う奴とかおらんのか?」

拳「いるけど俺付き合い悪いから・・・。」

K「ぼちぼち友達とかに会いに行ってもええんちゃうの。」

拳「ん~・・・まあな。というかさ。」

K「はい。」

拳「もう結構経ってるけど会いに行って喜んでくれるかな。」

K「わははww 可愛いなあお前は~ww」 

拳「さっわんなよ。」 

K「おぼww そりゃ喜んでくれるよ仲良さそうやったやんか~。」

拳「そうかな。」

K「まあ女の子連中は彼氏できたりして複雑かもしらんけども

  男の子は喜んでくれるわ。」

拳「あぁゲロ?ww」

K「そうゲロww 実際はあんな腹黒いキャラでもないやろうに。ゲロも吐かんやろし」

拳「今何してんのかな。」

K「まぁ普通に大学生やろ。○○いっとるわ。」

拳「なんで知ってんだよww」

K「なんでもしっとるわな。」

拳「監視とかつけてんのかよ。」

K「なんで一般の子にそんな事すんねん 暇だった時にカチカチと調べただけよ。」

拳「あ~・・そうか。○○ねぇ。」

K「局では誰と仲ええの?ときめき?」

951 名前:1 ◆trB/oNqUGM 投稿日:2010/02/05(金) 02:40:53.65 ID:jfMADsA0
拳「行動ではえ~・・・りきさんとアフロさん かな・・。」

K「りきは気が合いそうやなあ。 あれも堅物やからな。」

拳「そんな事ねぇだろ。」

K「それは仲良くなってからやろ。 局員では?」

拳「まぁ・・どうりょうさんの周りの人とか・・ねえさんとかかな。」

K「あぁケン坊ケン坊言われてたなww」

拳「あの人俺の年とか知ってんの?」

K「知らんよ 26くらいにおもてるやろ。」

拳「あぁそうなんだ。」

K「というかさすがに20後半となると無理が出てくるなあ。」

拳「そうかな。」

K「別に局のもんに誤魔化し入れるほどの理由もそんなにないけどな。」

拳「Kさんってはいったばっかの時どんなだったんだよ。」

K「俺はお前と違って社交性満点やから皆と仲良かったよ。」

拳「ねえさんがKさんは最初メチャメチャクールだったって言ってたけど。」

K「今も基本はクールガイやんけ。」

拳「局でまだそう思ってる人結構いるんだよ。信じらんねえよww」

K「けじめがついてるからね。」

拳「嘘くせぇなあww」