574 名前:1 ◆trB/oNqUGM 投稿日:2009/09/20(日) 04:33:38.70 ID:hXeO1IM0
拳「Kさん。」

K「あっ拳や。」

拳「なんだよww」

K「なに?」

拳「いや ちょっとお話でもどうかなと・・。」

K「そうか いくらで?」

拳「5万。」

K「中途半端にリアルな数字やなあww」

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拳「Kさんって相当エグい現場見てきてんの。」

K「そらグロいもんは結構見てきてるけど どうしたん お前かて前そんなんやったんちゃうの?」

拳「んー ボーカルさんにこの前聞かせてもらったんだけどな。」

K「なんて?」

拳「いや・・・まああんまり無理すんなみたいな事だったんだけど」

K「優しいな。」

575 名前:1 ◆trB/oNqUGM 投稿日:2009/09/20(日) 05:08:20.48 ID:hXeO1IM0
K「このメスブタ 拳になに吹き込みやがったー」

ボーカル「あぁ?」 ギロォ

K「わざわざ訓練所まで行って何ゆうたん 気にしてたで」

ボーカル「えー 夜中までガチャガチャやってたから 無駄だよーって」

K「ひどすぎるやろww なんかグロイ現場がどうとかゆうてたで。」

ボーカル「んーグロい現場というか・・・。Kちゃんの代わりになろうとしてるのはいいけど

      もし身体的なもので追いついても君には厳しいよーみたいな感じで言った。」

K「どういう意味でやねん 天才的な頭のキレとかセブンセンシズがないとかかね。」

ボーカル「いや・・・ww Kちゃんのやる仕事全部こなせたとして普通の人では精神がもたないんだよ。

      拳君は精神的にも強い子だろうけど それでも厳しいかな。」

K「そんなもん経験ちゃうの。」

ボーカル「ううん逆に経験積む頃には人間不信になり情緒不安定になりってひどくなるよ

      普通の人には目背けたくなるような事でも直視しないといけないし 案外人間って

      もろいからね。」

K「そんなもんどっかの国のえーじぃぇんととかでも見るんちゃうの。」

ボーカル「そういう人たちよりKちゃんはなんでもありなんだよ今。」

K「ふーん。 そんでそれを言われて逆上した拳になにされたん。」

ボーカル「あたしの服引きちぎってる時の目は獣そのものでした。」

K「ちょっと想像してもーたやないかww」