24 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/26(火) 22:56:05.72 ID:FbPT7xEo
お~いっきに新スレまで来てた。
kちゃん周りの人間模様は面白いなぁ
俺の周りも面白くしたいなl

25 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします :2008/08/26(火) 22:58:38.63 ID:RsDjTxEo
 >>24
まず教室で盛大にゲロを吐いてみればいいと思うよwwww

26 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 00:07:32.41 ID:gZUoFdg0
 >>25 えっなにそれwwww

   ゲロ吐いたら何か起こるの?

27 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 00:29:02.25 ID:os9zLpIo
俺は彼女できた

28 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 00:50:51.61 ID:9T.bk7Yo
俺は友達ができた

29 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 00:59:55.66 ID:uB78rcDO
口元が、かぶれた。

30 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 01:36:09.94 ID:gZUoFdg0
誰かが「こいつ・・・ww無かった事にしようとしてやがるwwww」

っていうレスをしてくれると信じてる。

31 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします :2008/08/27(水) 01:36:30.24 ID:kXFuq6AO
俺は彼女にフラレた。リアルに。

32 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 01:45:08.47 ID:9T.bk7Yo
こいつ・・・wwww無かった事にしようとしてやがるwwwwwwww


売れ行きはどうなの?

33 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 03:33:20.30 ID:2tdSOeo0
「最初から無かった」

34 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:01:28.37 ID:gZUoFdg0
 >>32 知らんwwwwwwww

35 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:09:41.74 ID:gZUoFdg0
がちゃ

K「お~~と~~~め~~~ちゃ~~ん」

すくっ おとめ「Kちゃ~~~~~んwwww」 手広げ

K「疲れてんのにええノリやなあwwww」 ぐに

おとめ「あれww」 すかすか

K「んごぁぁぁ。」  すわりっ

おとめ「おやじww」 すわり

K「あっ おとめちゃんさーww」 すすす

おとめ「はいww?」

K「ときめきに口説かれてる?ww」

おとめ「えっ 何か聞きました?」

K「いや なんも聞いてへんけどあいつ分かりやすいから」

おとめ「誰にも言いません?」

K「言う。」

おとめ「じゃあ言わないww」

K「誰にも言いません?とかゆうてる時点でなんぞあったんやろww ゆいーやww」

おとめ「口説かれてるか口説かれてないかでいうと すっごい口説かれてるww」

K「なははははははは!!!!wwwwww あのボケ~~~wwww」

36 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:17:47.36 ID:gZUoFdg0
K「前に電話で好き好き言われた?wwww」

おとめ「前にって言うのがいつかは知らないけど結構しょっちゅう・・・ww」

K「わははははははは!!wwww」

おとめ「どうしたらいいですかねぇwwww」

K「どうしたらいいですかっておとめちゃんもまんざらでもないやろに」

おとめ「えっ!? なんでですか!! 嫌ですよ!!!wwww」

K「全力やないか!!wwww えっ 何で嫌なん。」

おとめ「え~・・・なんか軽そう・・・ww」

K「うわー なんかマニュアルどうりみたいなんが返ってきた・・・。」

おとめ「え?ww  んーそんで後あたしマッチョはちょっと・・・ww」

K「行動全滅やなwwwwww」

おとめ「いやいや スマートで筋肉あるのはいいと思いますけど~。」

K「あー ときめきみたいなレスリング体系はあかんと。」

おとめ「レスリング体系かどうかはわかんないけどずんぐりしてるから・・ww」

K「ほーん。」

37 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:25:32.73 ID:gZUoFdg0
K「んでときめきの好き好き攻撃をどうやってかわしてんのww」

おとめ「んー 全部流す?ww」

K「流しきれるか~?wwww」

おとめ「なんとかww? あっ あとねww Kさんの話するとスネ出すwwww」

K「どんな話な」

おとめ「えーと けっこー前に「Kさんまた海外ですかねー すごいですよねーあの人」

     みたいな事話してたらなんか喋んなくなったりwwwwww」

K「そら必死で口説いてんのに他の男の話されたら機嫌もわるなるわ!!!wwww」

おとめ「まぁその時はちょっと可愛いとか思いますけどwwwwww」

K「遊ばれとるがな。 というか俺使うんもうやめてくれる?ww」

おとめ「え~ 面白いのに~~wwww」

K「けっこー黒いなww」

おとめ「なんでですか~ 黒くないですって!!ww」

38 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:37:30.03 ID:gZUoFdg0
K「くっついたらええがな。 悪い奴やないと思うよ。」

おとめ「え~~~・・・。」

K「そこまで嫌そうな顔されたらなんともいえんなあww」

おとめ「あとねちょっといいなーって思ってる人もいるんですよwwww」

K「おぉwwww 誰ww」

おとめ「ゼファー(OP)さんww」

K「え 誰それww」

おとめ「OPの人でねえさんの2つとなりの人です。 事務室にいる時は。」

K「あー・・・・・。 あのこう髪をまえんとこツンってしてる」

おとめ「そうそうwwww なんで知らないんですか!!wwww」

K「そりゃ全員は知らんよー OP全員と絡むわけやないし」

おとめ「えーでもあの人Kさん大好きですよwwww」

K「えっ 気持ち悪い なんで?」

おとめ「気持ち悪いてwwww なんか前にSにすごい怒られたことあってその時Kさんが

     通り過ぎる時「あるある。 めげんなよー。」って言ってくれたとかですごい感激したーって」

K「・・・・そういう覚えてないとこでも人から好かれる様な男にならないかんよね~。」

おとめ「覚えてないんだ・・ww」

39 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:47:42.01 ID:gZUoFdg0
K「んでそのゼファークンのどこがええのww」

おとめ「え なんかこう 色々教えてもらってたらなんかww」

K「相談とかにものってくれるし」

おとめ「はいまあww」

K「んでゼファー君にも今まさに口説かれてるし。」

おとめ「いやいや!!ww ないないww」

K「ゆうとくけど俺に嘘はつかん方がいいよ わかるから。」

おとめ「なんでこれだけ聞いただけでわかるんですかww」

K「そりゃわかるよ~。」

おとめ「え~~・・・ そこまでいわなきゃダメ・・?」

K「個人的にはおもろそうやから聞きたいけど言いたくないならええわww」

おとめ「じゃあ言いますからボーカルさんとどんな具合か教えてくださいよww」

K「え 週4くらいでセックスしてるよ はい 次そっち」

おとめ「えっえっ ホントに!?ww」

K「いや・・・週・・・5?」

おとめ「多すぎwwwwww」

40 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 06:58:45.68 ID:gZUoFdg0
おとめ「ホントの事言ってくださいよ~ww」

K「どんな具合か言われたって気晴らしにたまに付き合ってる程度よ なんもないよ」

おとめ「え~ww」

K「前はねー一緒にパチンコ行ったね。」

おとめ「あぁそうですか・・ww」

K「まあゼファー君の事も聞きたいけどなんとなくときめきが望み薄なんはわかったからもうええわww」

おとめ「すいませんww」

K「いや俺関係ないからええけどさあww でも頑張ってるのに女くらいできてもええのにな~。」

おとめ「できますってそのうちww」

K「とりあえずおとめちゃんはゼファー君とはよ付き合うなり何なりしてときめきを仕事に

   集中さすなり次の女に目いかせたりしてやらんと。」

おとめ「付き合うにしても一回断ってるんですよ~ww」

K「おっ 自分から吐きよったww」

おとめ「だって~~ww」

K「Kちゃんにはなんだかわかんないけどなんでも話しちゃう~ってなもんや」

おとめ「そうなんですよ!! ねえさんも言ってたけどなんでだろww」

K「人柄よ。 言いふらすけどね。」

おとめ「じゃあ言わないww」

K「聞いてほしいんやろ~~?ww」 

41 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 07:18:48.35 ID:gZUoFdg0
おとめ「それで帰りにあたしのマンションの前でぐい~~ってwwww」
K「男はアホやなぁ~~wwww そんでww?」

おとめ「まあとりあえず「えっちょっ やめて」 みたいなww」
K「みたいなwwww って なんや値打ちこいたんww?」

おとめ「んーまあ 「そんな軽い女じゃないわよ~」みたいなww?」
K「どっちもどっちやなぁww」

おとめ「それで「付き合ってくれ~」って感じになったから「ちょっと待って」って・・ww」
K「あぁ断ったっていうか保留か。」

おとめ「だってそうでもしないとズルズルいかれそうだったし・・・ww」
K「そんな下半身でしか物考えれんほどの年か~? ゼファー君」

おとめ「29ですww」
K「まあお盛んな年ではあるんかな・・・ww」

おとめ「で どうしよっかなーってww」
K「うまい断り方?」

おとめ「えww」
K「断りたいんやろ ゼファー君も」

おとめ「なんで分かるの~~!?wwww」
K「誰でも分かるわ!!ww 俺にときめき薦められたからとっさにゆうたんやろ」

おとめ「でもちょっといいなって思ってたのはホントですよ?」
K「んじゃなんであかんの いきなり下心ムンムンできたから?」

おとめ「それもあるけど 前に言ったとおり仕事もろくにできないうちから
     彼氏作ったらグダグダになるかな~って・・・ww」

K「おぉ。 えらいなおとめちゃん。 どうりょうに聞かせてやりたいわ。」

おとめ「でも絶対両方ダメになると思いません?」
K「どうかなー 人にもよるやろけど」

おとめ「あたしの場合は?ww」
K「そんなもん自分が一番分かってるやろけど 個人的にはまず仕事に集中したほうがええと思うよ そんな仕事はよできるようになりたいんなら」

おとめ「ですよね~・・・。」
K「真面目やなあ。 よー考えたら局のOPの子らなんか皆めっちゃ勉強してて
  基本真面目な子らばっかりやもんな。どうりょうがアホすぎるから忘れてたわ。」

おとめ「それだけ好きだったんですよっww あの人基本すごい真面目だし」
K「そこらへんは聞きたくないなあww」 

42 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 07:28:06.26 ID:gZUoFdg0
K「クマできてるよww」

おとめ「てゆうか2時間くらい話してるwwww すいません長々とwwww」

K「いやこちらこそwwww というか俺が最初話ふったわなwwww」

おとめ「で、ときめきさんはどうしたらいいですかww」

K「んー 男作る気ないならもうほっとくしかないんちゃう アホやから突き放しとけば次の女いくか風俗いきよるわ」

おとめ「あ~・・・ww」

K「んでまあそこまで強引な事してけーへんやろし」

おとめ「Kさん効果wwwwww」

K「なんやおとめちゃんは俺をフル活用してるよなあ。 しかも知らんとこで。」

おとめ「お世話になってまーすww」

43 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/27(水) 07:33:57.26 ID:/DTEugDO
そこでついさっき娘にサイダーかけられて起きた俺に一言

44 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 07:40:52.27 ID:gZUoFdg0
K「(まあ若くて可愛くてあんだけ愛想も良けりゃ男もワラワラ寄ってくるわなぁ。)」

がらららら  すたすたすたすた 

K「それに比べてお前はなんやの。」

拳「は?」

K「熱心やなあ。 腕あざだらけやし。」

拳「なんだよ また暇な期間はいってんの。」

K「今回は短いけどな。」

拳「またどっかいくんか。」

K「まあねー。 ぼちぼちお前にも手伝ってもらうわ。」

拳「マジか!!!?」

K「それなりなやつだけな。」

拳「Kさん!!!」

K「はい?」

拳「苦節一年!!ww」

K「そんなにしんじんと仕事すんの嫌だったんかww」

拳「いやっ・・・ 苦節はねーな えーと・・ww」

K「うははww いや、まあ嘘やからしばらく同じような仕事しときww」

拳「は!!!???」

K「なんやねん 同じようなーゆうても皆命はってやっとんねん。」

拳「あぁ・・・・・ すいません・・・。」

K「(俺がうそついてただけやのに謝ったwwwwww 素直やわ~・・ww)」

45 :1 ◆trB/oNqUGM :2008/08/27(水) 07:44:26.14 ID:gZUoFdg0
 >>43 愛娘にかけられたんなら硫酸でも苦じゃなかろう 

   起きたことだしはよ仕事いけ

   俺は遊びに行く おっさんと