967 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/25(月) 20:17:38.64 ID:HuJ1yRY0
がちゃ

K「あぁ~~~~~ だるぅ~~~~!!!」

ボーカル「おかえりなさいww おつかれさまww」

K「髪切ってるしぃぃぃぃぃもぉぉぉぉぉぉぉwwwwwwwwwwww」

ボーカル「なんで!!??wwww いいじゃん!!!!wwww」

K「俺が必死こで仕事してる時にお前はびよーうぃん行ってたわけねふーん」

ボーカル「いや除け者にしたのKちゃんでしょ。」

K「知らん。」

ボーカル「^^; どっちがいい?前と」

K「前。」

ボーカル「あれ 長いほうが好きなの?」

K「いやそうでもないけど お前は前の方がよかったと思います 俺的にはやからわからんけど」

ボーカル「Kちゃんに似合うって言われないと意味ないよー」

K「・・・・なにその してやったりって顔wwwwww」

ボーカル「ムカつく?wwww」

K「うん・・・・ww」

968 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/25(月) 20:30:46.21 ID:HuJ1yRY0
K「ぽ~~~ぽ~~~~ち~~~く~~~ん」 手を振りながらゆっくり走る

ぽぽち「・・・・・^^;wwwwwwww」

K「うぉぃっす!!」 ぴたっ

ぽぽち「Kちゃんって絶対羞恥心ないよなww」

K「ある よね~~。」

ぽぽち「あぁそう・・・ww」

K「で どないなの。」

ぽぽち「あ~、男がトんだ。」

K「えっ 何ではよ言えへんの!?」

ぽぽち「いやいや、男の居所もちゃんとわかってるよ。」

K「ホンマけ。 やっぱクロだったんか。 いくらいかれてんのあのアホ。」

ぽぽち「多分200強だわ。あんまり詳しく入ってくとKちゃんも気分悪いだろから。」

K「ありがとー。 んじゃ男のデータください。」

ぽぽち「すぐ送る。」

K「4まで?」

ぽぽち「そうそう。 と、今の居場所ね。」

K「すまんねー。」

973 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 00:38:58.59 ID:NpX.1Uc0
K「・・・・・・・。」

K「(お。 きたきたやっときた。)」

すたすたすた

ひも「?」

K「うぉっす。」 

ひも「は?」

K「(いもうと)の兄ですけどーww」

ひも「あ~~~・・・。」

K「あー て。」

ひも「なんですか?」

K「・・・・・・・wwww」  ガゴッ!!


975 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 00:45:00.54 ID:NpX.1Uc0
きもと「んじゃ閉めるよ~。」

K「あいよー。」

うぃーーーーーーー がご がごごんん

K「うぉーーい。」  げしっ 

ひも「・・・・・・・・。」

K「(しゃーないのぉ。)」 ぐいっ ぐぐっ!!

ひも「ぁぃっ・・・っ・・・・!!!」 ばたたっ

ひも「ったぁ・・・・っ・・・!!」 

K「起きたー?」

ひも「え・・・・・・。」

K「(ひものフルネーム)くん。」

ひも「はい・・・・。」

K「俺だれか覚えてる?」

ひも「(いもうと)・・・の、お兄さん・・・。」

K「うん。 手ー震えてるよ 大丈夫ー?」

ひも「あ・・・いや・・・。」 ごしごし

977 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 00:57:29.23 ID:NpX.1Uc0
K「大丈夫よ もうなんもせーへんから」 ぱっぱっ

ひも「あぁ・・・はい・・・・。」

K「誰の妹から金引っ張ったか分かってるー?」

ひも「いや・・・・引っ張ったって言うか・・・ww」

K「うん 笑うんやめよーか。」

ひも「あ・・・・ごめんなさい・・・。」

K「いくら借りてんの?」

ひも「15から20万ぐらいですけど・・・。」

K「10倍サバ読んでる!!!!wwwwwwwwww」

ひも「いやっ・・・あのっ・・・」

K「(ひものフルネーム)くん 29歳 バツ1 本籍は~~~

ひもの経歴(学歴・職歴・素行など)を読み上げる

K「んでもう一回聞くけどうちの妹からいくら巻き上げたん?」

ひも「すいません200万前後ですけど・・・ いやっ 返そうと思って・・・。」

K「いつ?」

ひも「いやっ すぐにでも・・・・」

K「なに 臓器でも売んのwwwwww」

ひも「いやっ・・・ お金おろして・・・・」

K「君のいつも使ってる銀行の残高8万くらいしかないけど大丈夫~?ww」

ひも「・・・・・はぁぁ~~~・・・?」

K「君の事全部調べてるから嘘ついてもあかんよー。」

980 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 01:07:26.54 ID:NpX.1Uc0
K「いや分かってるよ うちの妹もアホやったんやから自業自得よ。」

ひも「・・・・・・。」

K「やから自分に落とし前付けて自分殺してまおうとかヤクザなことはせーへんよ。」

ひも「あ・・・ヤクザ屋さんじゃないんですか・・・。」

K「いやこんな愛くるしいヤクザがおるわけないやろ。」

ひも「あ・・・そうですね・・・・ww すいません・・・。」

K「(肯定したwwwwwwwwwwwwww) まーそんでね。 とりあえず200用意してるから

   妹に返してやってほしいんやけど。」

ひも「え? っていうか・・・ え?」

K「やからなー とりあえず俺が君に金渡すやろ そんで君がその金を妹に返すやん?

  そんで君は妹になんやそれらしい理由つけてお別れして欲しいんやけれども」

ひも「それでいいんですか・・・・?」

K「他に妹の心のケアできる方法思いつく?ww」

ひも「いや・・・・・ww」

K「多分君にはベタぼれやろうからかなりショックうけるやろうけど

  そこは君の腕の見せ所やがな。」

ひも「あ・・・はい・・・ 頑張ります・・・・ww」

K「うん 笑うんやめよーか 殴りそうやからww」

982 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 01:16:57.46 ID:NpX.1Uc0
K「とりあえず300渡しとくわ。 細かいの合わせたらこんくらいいくやろ?」

ひも「いやっ・・・! 250越えてる事はないです・・・!これは絶対です!」

K「あーホンマ。 じゃあ残りは利子やーゆうて渡してあげて。」

ひも「受け取らないと思うんですけど・・・・。」

K「お。 さすがによーわかっとるねー。」

ひも「まあ・・・・ww」

K「でも受け取るまで粘りなさいよ。 なんとかして。」

ひも「あぁ・・はい・・・。」

K「というかそれ持って逃げてもええよww むしろ俺から逃げ切れたら1億くらい

  プラスして献上してあげるわwwwwww」

ひも「いや・・・絶対そういうことしないんで・・・・。」

K「あそう。 じゃあ明日にでも行ってね。」

ひも「分かりました・・・。」

K「あ 今日の事警察にゆうてもええよww」

ひも「いやっ・・・!絶対言わないです・・・・!!」

K「いやゆうてもええって。 ゆうたとこでどうにもならんやろけど。」

ひも「いやあのっ・・絶対言いません・・・。」

983 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 01:25:32.57 ID:NpX.1Uc0
ぽぽち「甘いなーーーwwwwww」

K「でも正解やろ。」

ぽぽち「まあそれでKちゃんの気が晴れるんならいいと思うけどね。」

K「ムカつくけどあいつ殴ったってしゃあないやん。 俺がスッキリするだけやし。」

ぽぽち「あー・・・・。」

K「でもまああんまりこういう事がある度に過保護にしてもーてもあかんかもねー。

  あいつの人生やし もう立派な大人やしな。」

ぽぽち「そーかー? 俺別にいいと思うけど。」

K「まあ勉強にはなったやろ。 ありがとーなー。 おつかれさまでした。」

ぽぽち「Kちゃんもねー。」

987 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 01:34:33.76 ID:NpX.1Uc0
なんか最近編集の仕方がはぐれ刑事みたいになっとるwwwwww

988 名前:1 ◆trB/oNqUGM:2008/08/26(火) 01:35:23.45 ID:NpX.1Uc0
心凍ら~~せて~~