75 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 21:46:56.00 ID:LkHnyXpm
1「できません おことわりします」

とっぷ「ことわる? なんで?」

1「こういう仕事 請けて 成果あげて喜ぶ人 は あんまり好きじゃないんですよ」

とっぷ「・・・。 きみも もう 名実 ともに (しょちょう) の ところ の エース だろ

    自覚 とか もってくれないかな?」

1「エースw なったつもりも ないですけど アンタのメンツとか 国のため とかに

  うごくつもりも ないですから。 すいません。」 

とっぷ「すごいなあ 1 くんはw」(いやみ)

1「あっそー。 まあとにかく きたない仕事 やって 弟たち 食わせていくつもりも ないんじゃ

  わかった?」

とっぷ「そうですかw」

1「ちっ・・・切るぞ。」

ツーツー

1「ああああああああああああ!!! MUKATSUKU!!」


77 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 21:53:50.00 ID:LkHnyXpm
1「うぇーっそ」

しょちょう「おっす。 1ちゃん ちょっと」

1「・・・・・。」

しょちょう「1ちゃん すごいねえ かっこいいねえ」

1「・・・・ご ごめん 怒られた?」

しょちょう「いやー かっこいいよー」

1「ご ごめんて」

しょちょう「あのなあ!! 口聞く相手 考えろ!!」

1「ぱーーーーーーーー!!! 関係あるかい!!!」

しょちょう「くっそー・・・。恐ろしいやつめ」

1「うっさいボケ クビになって 家族全員路頭に迷え そして死ね」

しんじん「ひでえwwwww」


79 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 22:00:36.00 ID:LkHnyXpm
1「よっしゃ ほうこくしょ おわり どうりょう メシ食いに行くか?」

どうりょう「行くー♪」

1「もう 帰ってええのか? 行くぞ。」

どうりょう「はい」

スタスタスタ  1「しょちょう」

しょちょう「なんだよ」

1「・・・・ごめん。 でも おれ もっともっとがんばって しょちょう を もっと

  出世させてやる。 とっぷ が 口 聞けんくなるくらいまで」

しょちょう「あ・・・・・・お おう。」

どうりょう「うわ かっこいいw」

1「あっごっめーーん いくらおれが がんばっても 自分の 能力が 低いから 無理か!!wwww」

どうりょう「やっぱひどいwwww」

しょちょう「・・・・・。」


81 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 22:07:27.00 ID:LkHnyXpm
1「う う うまい うますぎる!!」 もぐもぐ

どうりょう「なんて 暴言 はいたんですか? めちゃくちゃ 偉い人 だったんでしょ?」

1「・・・・誰にもゆうなよ?」

どうりょう「ええ~~~ww はい!」

1「その おえらいさんな、 実は ホモやねん」

どうりょう「wwww うそ~w」

1「・・・いや、マジやで。 そんでな、俺のこと気に入ったから 200万で

  うちに泊まりにこんか って いわれてさあ。 「無理」って ゆうて 電話きってん」

どうりょう「うわ~・・・。 そりゃ 無理ですよねえ」

1「やろ? ホンマ びびったで 聞いたときは」

どうりょう「びびるというか ドン引き ですよねえw」

1「ほんまになあ」 


82 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 22:09:22.00 ID:LkHnyXpm
1えもん「どうりょう は じつに アホだな」


86 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 22:19:42.00 ID:LkHnyXpm
しょちょうつま「もしもし~」

1「すいません また ぼくのせいで しょちょう たちば わるくなったかも しれないです」

しょちょうつま「え~。 そうなの?」

1「すいません また 僕が 勝手しました」

しょちょうつま「え~。 でも 全然 そういう話 きかないけど 愚痴る事もないし」

1「そうなんですか?」

しょちょうつま「だって 1くん が 戻ってきてくれたとき すごく 嬉しそうだったし」

1「・・・・へえ~。」

しょちょうつま「やっぱり すごい 感謝してるんだよ。 あのひと 1くんのこと 大好きだしw」

1「そ そうなんですかw」

しょちょうつま「うんうん。 だから 信頼されてるんだから 好きにやっていいんだって。」

1「・・・・ありがとうございます。 まあ しょちょの 胃に穴が 開かないように 気をつけます」

しょちょうつま「はいw」 


87 1 ◆3GcCm7z.d2 06/11/12 22:31:46.00 ID:LkHnyXpm
しょちょう「はいよ。 どうした?」  1「ういす。 あのさあ

しょちょう「あっ!! ごめん また かけなおす」

1「あ うん」  ツー ツー

ぴりりりり

しょちょう「ごめんごめん どうした?」

1「え~っと・・・・ あ~っと まあ あれや がんばろう」

しょちょう「はあ?」

1「うっさい 転べ 転んで怪我しろ 事故れ」

しょちょう「なんだよ それだけか?」

1「うっさい」

しょちょう「・・・まあ いいたいことは わかるよ、 ありがとう。 今日のことは 着にすんなよ。

      1ちゃんは 間違ってない ・・・・ような気もする。 綺麗事 なんか ゆっちゃダメな 仕事だけど

      まあ ひとりくらいは そういうやつが いてもいいんじゃない?」

1「しょ・・・・・・・・・ しょちょおおおおおおおおお!!!! 愛しとるぞおおおおおお!!!!」

しょちょう「うわあああああ!!! きもちわるっ!!」 ツーツー