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 淫行おやじと少女 (祭企画)/2008/07/25
 シナリオ:島崎一彦
 原画:止田卓史
 音楽:



 [あらすじ]
主人公は、リストラで会社をクビになった、しがない中年男。
リストラを機に、妻子にも見限られ離婚され、今は一人…。

主人公は職を探すために、以前から好きだったとある街に日々通うようになる。
その街はカルチャーとファッションの先端を行き、流行を求める若者が集まる街だ。だが、主人公は流行を求めているわけではない。その中にいる制服少女が大好きなのだ。そう、変態おやじだったのだ!街ゆく制服少女たちを眺めては鼻の下を伸ばし、妄想し、イタズラしたいという激しい衝動に駆られていた。そしてついには衝動を抑えることができず、その中でも特に気に入った3人をストーキングし始め、個人情報と、彼女たちの恥ずかしい秘密を入手し、ついに妄想を現実のものとしてしまったのだ。
処女を奪い、好き放題にエッチをしまくる。『淫行おやじと少女』の誕生だ。

淫行おやじは少女を通路や街中の片隅にある目立たない場所に連れて行く。
壁に押しつけて、服の上からおっぱいを揉み込んでバイブなど玩具を突っ込みイタズラ。
店内の水着売り場で好きな水着を試着させバイブを入れて店内を歩かせ遠隔イタズラ。
さらに試着室に押し込み見つかりそうになりながらヤリまくる。
今日は最上階にある喫茶店では強制オナニー。感じていく姿を見ながら、さらに玩具でイタズラ。
少女は絶頂しまくり潮を吹く。

さらには公園、駅構内、駅のホーム、ゲームセンター、ファミレスなどでイタズラしまくる。
あんなに純真で天使の様な少女達が、淫行オヤジの顔見ただけで濡らすようになり、
淫行おやじを見ながら腰をふる。

おやじと少女の結末はいかに ----------
                           -OHPより抜粋-



 シナリオ:16/30
 テキスト:17/30
 グラフィック:8/10
 サウンド:7/10
 システム:7/10
 基本点:10

 総合:65/100



 レビューは後日