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調理」の最新版変更点

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 *ヴェネツィア市民の調理お勧め生産指針
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 取得条件    :商人Lv3 (ヴェネツィア商人ギルド他 トラジェット伯爵夫人)
 専門職(+1)  :調理師・パティシエ
 優遇職      :食品商・家畜商・交易商人・香料商人・フィリバスタ・薬剤師
 調理持ち副官  :カルディナ (食品商/リスボン・ヴェネツィア雇用)
             シルビア (調理師/アムステルダム雇用)
             クラウディア (調理師/ジャカルタ雇用)
             ハサン (交易商人/アレクサンドリア・チュニス雇用)
             フィンセント (測量士/ロンドン雇用)
             ダギール (生物学者/アレクサンドリア雇用)
 オススメ装備  :ベルベットのリボン(縫製) 調理+1
             真珠系アクセサリー(サントメ道具屋) 香辛料取引+2
             ンゴニの帽子(クエスト「男の意地」) 家畜取引+2
 オススメアイテム: 神秘の香辛料 使用すると調理スキルが一時的に+5される
 オススメスキル :食料品取引・調味料取引・香辛料取引・家畜取引・工芸
 
-**■長所: すぐにスキルランクが上がり、カンストさせやすい。持っていると料理を自作できるので便利。
-**■短所: 容易にランクが上がるということは、調理スキルが高いキャラクターを持っているプレイヤーが多いということ。つまり、料理を作っても売り先に苦労する。
+■長所: すぐにスキルランクが上がり、カンストさせやすい。持っていると料理を自作できるので便利。
+■短所: 容易にランクが上がるということは、調理スキルが高いキャラクターを持っているプレイヤーが多いということ。つまり、料理を作っても売り先に苦労する。
 
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 **■R1~3 
 必要レシピ「誰でもできる簡単料理」「パスタの基本」
 ・予め食品商に転職しておくと重要な「食料品取引」が優遇取得できます。ない場合はリスボンまで行かないと無理なので、効率面で目をつむらなければなりません。
 ・ヴェネツィアにて商人クエスト「街の美食家」をこなし、「誰でもできる簡単料理」レシピをゲットしておく
 ・ラグーザに投資をして、小麦粉を出す。投資金がない場合はシラクサへ行き、小麦→小麦粉生産を行う
 ・R2になったら、ヴェネツィアで売っている「パスタの基本」で小麦粉→パスタ変換で熟練効率は更に上がるかも
 
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 **■R3~5 
 必要レシピ「畜産秘伝・鳥の章」
 ・ラグーザで買える「畜産秘伝・鳥の章」を購入しておく
 ・ザダールとアンコナでひたすら鶏を買い貯め、かっさばき続けます。酒場が血の海になるとか想像してはいけません。
 ・家畜取引スキルは、マルセイユにいるコンデ公爵から覚えられます。離宮内のため、高い正装度が必要になります。
 ・家畜取引優遇の家畜商が実装されたので習得しやすくなりました。
 
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 **■R5~9
 必要レシピ「畜産秘伝・豚の章」
 ・畜産秘伝豚の章は大西洋近海のオポルトでしか売っていません。自力で買いにいくか、入港許可がなければ誰かにお願いしましょう。
 ・カンディアやファマガスタで延々と豚肉→ハムに変換します。
 ・神秘の香辛料(「インド洋の名物料理」での生産品)を使うと30秒程度調理+5されるので、R5から魚介のピッツァ、R9から鶏の丸焼きニンニク詰めを作るという方法もあります。神秘の香辛料の取引相場は10~15k程度と高価ですが、1回につき25回前後生産(ピザなら25個前後、鶏ニンニクなら50個前後)できるので、利益は落ちますが黒字になるはずです。もらえる熟練も非常に多いので、スキル上げには有効な手段と言えるでしょう。
 ・西地中海までいければ、パウンドケーキ(お菓子の作り方・初級編)などはジェノヴァで海事クエやってる人々に人気です。但しレシピ売ってる場所は北海だったり・・・
 
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 **■R10~
 必要レシピ「東地中海の名物料理集」
 ・ヴェネツィア本国かファマガスタに1M(1,000,000D)投資して、レシピ「東地中海の名物料理集」を貰いましょう。持ち物欄をひとつ以上開けておくこと。
 ・魚介のピッツァ(R10)を作り続けます。ラグーザでは小麦から小麦粉を作り、同時にチーズを購入します。トリエステでは魚肉を買います。この2つの港を行き来しながら、小麦粉、チーズ、魚肉を使い、魚介のピッツァをひたすら焼きます。
 ・正式名称は「ピッツァ」ですが、通称はピザです。
 **■R12~
 必要レシピ「秘伝・カリブ料理」
 ・このレシピを自力で入手するためには、カリブ・中米の入港許可が必要となります。サンファンの道具屋で購入するか、サンティアゴに300K投資して入手しましょう。行けない場合は商会員やフレに頼んでみましょう。
 ・塩漬け魚の木の実添え(R12)を作ります。魚肉はトリエステで手に入ります。木の実はベンガジに680K投資して買えるようにしましょう。木の実が店売りされているのはいまのところベンガジのみです。そうした点からも、ヴェネツィアは調理に適した地の利といえます。
 ・ベンガジですら遠いと思える方は、プライベートファーム(PF)を持ちましょう。PFを整備することでいろいろな食材が居ながらにして使えるようになります。
 ・塩漬け魚の木の実添えの通称は「木魚」です。
 **■R14~
 必要レシピ「料理長の肉料理」
 ・北海の都市コペンハーゲンに600K投資して入手しましょう。
 ・鶏丸焼きニンニク詰め(R14)を作ります。そろそろカンストが見えてきました。鶏肉はヴェネツィアで買えますし、ザダールやアンコナのニワトリをさばいてもいいでしょう。ガーリックはカイロかアレクサンドリアかPF。ブランデーは……いちばん近くてマルセイユ! これは楽じゃない! ので、トリエステかアンコナのワインから作ってしまいましょう。工芸R4とレシピ「酒造秘伝」が必要となります。
 ・工芸スキルを取得する余裕がないときは、上記の木魚を作り続けてもいいでしょう。しかしヴェネツィア人の場合、工芸スキルで酒が作れると、ラグーザの小麦を使いウィスキーやアクアビットが密造できるようになるので、名産品コンボに1品か2品加えることができ、初期の交易上げには有利に働きます。
 ・鶏丸焼きニンニク詰めの通称は「鶏丸」です。
 **■マグステ編
 必要レシピ「船乗りの魚介料理」
 ・このレシピの入手は楽です。リスボンの道具屋で買いましょう。
 ・「マグロのオリーブステーキ」略してマグステです。
 ・マグロを釣る必要がある場合はかなりの手間暇を要する料理といえますが、ヴェネツィア領ザダールではなんとマグロが店売りされています。こんな領地ほかにどこにもないぞ! もっとも、あまり多くは買えないので食料品取引を鍛えるか、高Rの人に支援を頼むといいでしょう。オリーブ油(調味料取引)はラグーザで買えますが、工芸スキルでオリーブ(食料品取引)から搾ることもできます。塩はシラクサ。
 ・マグロ、オリーブ、塩、すべてPFで揃えることも可能です。
 ・マグステはR10なので、調理する側からすればそれほど高Rというわけでもありません。しかし艦隊全体に効果が及ぶ料理(艦隊料理)なので海事をする人に人気があります。
 **■R15~
 ・必要なもの「料理への愛」
 もう交易品で上げようと思ってはいけません。ここからは趣味の領域かもしれません
 ・材料に調理スキルだけでは入手困難な料理が多くなってきます。生産では工芸スキル、また一部の料理は調達スキルまで必要になります
 ・売れ筋料理は疲労回復効果があり、行動力回復が大きく、かつ生産しやすい(流通量が多い)ものになります。
 ・世界の海で海事にいそしむ軍人さんには、魚介のピッツァ(東地中海の名物料理)、鶏の丸焼きニンニク詰め(料理長の肉料理レシピ)、塩漬け魚の木の実添え(秘伝・カリブ料理)、マグロのオリーブステーキ(船乗りの魚介料理)が人気です。ロット買いといって、中には1399個(手持ち+金庫の最大値+キャプテンバッグ)買う!という人もいます。