ギアロゥ


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ギアロゥ・ラーナ

(画像準備中)


基本情報

英字: Gialaw・Rana
愛称: ギア
ゲーム内表記: ギアロゥ(Z)
種族・性別: エミル族・男性
誕生日・年齢: 5/24 10代後半

ワールド: Zinnia
所属: 無所属
職業: タタラベ系(Z)

外見的特徴
明るい茶髪/明るい茶色の瞳/若干色黒
髪は武将風に1つに結っているが、おろすと型につくぐらいはある。
普段かららくがきペーパーを装備しているため、素顔は不明。
ウワサによると、切れ長の瞳で目鼻立ちがよく、そこそこ美形らしい(静久談)
日焼けしているため肌はやや色黒。長身で体格も良い。

基本的に何でも着る。服装にはほとんど固執していない。
興味が無いと思われるぐらいなので、稀にものすごい組み合わせで着る。
基本的には和装。職業柄、通気性がよいものを好んでいる。
足元はサンダル。なぜかここだけ譲らない。

性格
なぜか常にテンションが高く、声が大きい男性。
 元々声が大きいが、さらにハイテンションなのが加わり、異様なまでの声のデカさを誇る。合言葉は「大自然は素晴らしい!」。常に自然を愛しまくっている。環境保護のためか、自然の中に落ちているゴミの存在が許せないらしく、よくモノを拾ってきて倉庫を溢れさせる。ただの貧乏性なのかもしれない。

人物背景
アクロニア大陸の周辺にある、小さな島からやってきた青年。
 豊かな自然の中にある小さな村の出身らしい。村では離れた仲間と連絡を取り合うのに、声しか存在しなかったため、やたらと声が大きい。一生に一度ぐらいは都会見物をしてこようと、アクロニア大陸へやってきた。自然に関われる、村に帰ってからも役に立てそうな技術を身につけようと、タタラベギルドへ所属。同じ頃、アクロポリスシティへやってきたばかりの田舎青年の嘉那鴉と出会い、意気投合して一緒に行動を取るようになる。のちに悪い人に揃って騙されそうになったところを無音に助けられてから、勝手に仲良しバックパッカー職3人組を名乗っている。

 自分たちで集めた素材でものをつくり、それを人々に提供したいという嘉那鴉の考えに共感し、日夜無音の説得を試みている。また、僻地出身であるにも関わらず、機械に関する才能とセンスは抜群のものをもち、壊れかけていたアンドロイドのゼフィルス(未)を、資料が何一つない状況で2日で解析、3日で完全修復させてしまう実力者。彼のそのマシンナリーとしての才能を、裏社会で利用しようとする者がいるかも知れないと無音から警告を受けた際に、無音が裏社会の人であることを知らされている。自分の才能がそれほど危険なものだとは思っていないようだが、警告を受けてからは機械に携わる仕事は最小限にとどめている。

家族構成
なし


戦闘能力

属性:
武器: 鈍器
戦闘スタイル
前衛。基本的に岩しか相手しないため、戦闘は苦手。
どうしても戦わなければならない場合は、高い攻撃力で一気に殲滅。
攻撃は最大の防御。同じ怪我をするならできるだけ少なく済むように。短気決戦型。

スペシャルアビリティー

未修得


登場作品

調節中



前世(元ネタ)

ギアロゥ>(未)
超ハイテンションな人形工学者。ダークアスク帝国所属の空母「高天原」のメカニックを担当している。目が合った相手の足を石化させるメデューサの能力をもつため、常にミラーシェードで目を隠している。
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