無音


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夢音・アーリィ

(画像準備中)


基本情報

英字: Muon・Early
愛称: 無音、「沈黙者」「静の調停者」(一部)
ゲーム内表記: 「無音」(Z)
種族・性別: エミル族(ハーフドミニオン/人喰鬼)・男性
誕生日・年齢: 8/10 10代後半

ワールド: Zinnia
所属: 解体屋
職業: ファーマー系(Z)

外見的特徴
茶髪/黒い瞳
本当は赤い瞳をしているが、特殊なレンズのめがねをして隠している。
耳の上辺りから小さなドミニオンの翼。ドミニオンのしっぽを持つ。
髪は下ろすと肩の辺りまである。意外と筋肉質。

基本は白衣。下は長ズボンだったり、袴だったり。
履物は草履や下駄を好む。靴やブーツは好きじゃない。
たまに柄でもなくワイルドな服装を着ていることも。
鍛えられた体が魅力的なのでそっちの方がいい、とか(談)

性格
独特のナマリのある、温厚な口調で話す青年。
 普段は物静かで穏やかな人物だが、裏の仕事中やキレたときは口調も態度も変貌。ガラが悪く、怖い。誰に対しても差別のない、分け隔ての無い態度で接するが、いつまでたっても他人行儀なところがあり、腹の中では何を考えているのか理解しにくい。めったに激情することはないが、本気で心配している相手に対してのみは声を荒げることも。

人物背景
ファーイースト出身の薬師の青年。
 エミル族の父とドミニオン族の母を持つハーフで、自身をどちらにもなりきれない半端モノだと思っている。表向きには腕の立つ薬師や庭師の仕事をしているが、その一方で機械時代の植物を育ててみたり、危ない研究を多種試みたりしている、立派な裏社会の人間。かつてはその薬物取り扱い技術を見込まれ、リング「K@leido$copeにも所属していたが、鳥籠に引き抜かれる形で脱退。鳥籠の婚約者であるアデルや、知人のディヴァの診療を行いながら、彼らに手を貸している。

 父親が存命のときは、ファーイーストに拠点を置いていた。そのときに、流行り病にかかった菊の母親を治療してから、彼女に一途に思われている。その後、父親が病死すると、アクロポリスシティに拠点を移した。偶然再会し、しつこく言い寄ってくる菊に困惑しつつ、彼女に立派な人物になってもらいたいと願っている。

家族構成
なし


戦闘能力

属性:
武器: 両手斧(固有武器:ドラゴンバイツ)
戦闘スタイル
前衛。斧を振り回し、邪魔者はすべて排除する。
ヒーリングツリーを立てることで持久戦も得意。
後衛がやられそうになったら自作ポーションを投げつけます。

スペシャルアビリティー

呪木召喚
機械時代の植物を呼び出して戦わせる能力。ヒトの悪意を吸い、木は力をつける。

鬼化
人喰鬼(カンニバル)の血がもつ能力。防御面を低下させ、その分攻撃に特化する。また、相手の血肉を喰らうことで傷を癒す。鬼化を繰り返すたびに、緩やかにヒトの身とから遠ざかっていき、最終的には完全な鬼となってしまう。


登場作品

HoneyCrown

機械時代の植物を操る青年。

明日は明日の風が吹く

アクロポリスシティ、ダウンタウンの郊外で薬師を営む青年。
鳥籠の主治医を務めている。


前世(元ネタ)

無音>(未)
神医といわれるほどの実力を持った医者。その手にかかった患者は、どんな容態でも必ず助かるといわれている。人間嫌いのため、人里から離れた僻地に一人で住んでいる。
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