アドルファス


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アドルファス・ド・ルネ

(画像準備中)


基本情報

英字: Adollphas・du・Lune
愛称: アドル、ドルちゃん(一部)
ゲーム内表記: アドルファス(Z・L)アドル・ド・ルネ(C)アドルーク(F)
種族・性別: タイタニア族・男性
誕生日・年齢: 9/18 10代後半

ワールド: Clover→全ワールド
所属: カゲキダン
職業: ウォーロック系(Z・C)ウィザード系(L・F)

外見的特徴
白髪/金色の瞳/色白の肌
やせているため体力や防御が貧弱。
髪は短め。さまざまな髪型にしている。
翼がやや灰色にくすんでいる。

服装はフォーマルなものを好む。
露出は最小限に抑える。夏でも長袖。

性格
常に偉そうな態度で、お高く留まっている印象が強い青年。
 見たままプライドが高く、高圧的な態度が目に付く。自他共に厳しく、理想が高い。普段の口調や態度から、厳しい人物だと思われがちだが、必要あらば真っ先に手を貸してくれる優しさも持つ。責任感が強く、全てを自分だけで背負おうとする部分がある。「ツンデレ」と言われると怒る。

人物背景
タイタニアの部隊制度のトップを勤め、隊長たちを統括するエリート青年。
 タイタニアの身でありながら心を闇に染めてしまったことを咎められ、一度は追放処分も受けていた。しかし、彼の持つ潜在能力の高さを知るや否や、追放処分を撤回し、途中であった試練も強制的に中断させ、今の役職に縛り付けられた。タイタニアの試練をサポートする身でありながら、自らの試練が終わっておらず、本来の記憶も戻らないままであることを気にしている。

 固定PTを組んでいたディアミス輝宮耶にそのツッコミの速さを見込まれ、半ば強引にPTに組み込まれる。はじめは文句ばかり言っていたが、最近はまんざらでもない様子である。自分の力ではなく、自分の人柄を必要としてくれる彼らを掛け替えのない仲間だと思っている。が、口が裂けてもそんなことは言わない。

家族構成
弟:エリカ(未)
いとこ:アンナ(未)


戦闘能力

属性:
武器:
戦闘スタイル
後衛。高い火力が出せる魔力を持ちながら、支援に徹した戦い方を好む。
攻撃が当たると即やられてしまうので、護ってください。
防御が無いくせに、たまに前線に突っ込むことが有る。無謀。

スペシャルアビリティー

覚醒
マジギレ状態。別名、本性。真っ黒な翼を広げ、高位の魔術を乱発する。
傀儡師
「傀儡化」したディアミスに憑依し、意識を手放した彼の変わりに彼の身体を動かして戦う。莫大な精神力を消耗する上、ダメージはほぼ貫通するため長期戦は無理。


登場作品

HoneyCrown

タイタニア第5氏族智天使階級のエリート。神蓮の元部下であり、現在は上官。
暴走したディアミスの封印役を務めるため、神蓮に呼び出された。

明日は明日の風が吹く

タイタニア第5氏族(以下略)エリート。
アクロポリス混成騎士団の南軍に所属するディアミス、輝宮耶とあわせて3人で「カゲキダン」。

調節中



前世(元ネタ)

アドルーク
フォルゲルスの新興貴族、グリーデン家の初代当主。過度のストレスのため、突然死している。現在はケイに憑依し、彼のサポートをしている。
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