※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

神居古潭とは

旭川市郊外にある、渓谷。アイヌ語で(悪い)神の住む所。
かつては石狩川を挟んで鉄道と国道が向かい合う交通の要所であった。
昭和40年代に鉄道が新線に切り替わり、旧駅舎やトンネルなどの設備が使われなくなったため、サイクリングロードとして整備されて利用された。しかし、設備の老朽化に伴いトンネル壁面の崩壊などが発生したため、サイクリングロードとしては使われなくなってしまったが、最近復旧工事を行っている模様。
昭和50年代には、国道12号線が同様にトンネルでのショートカット新道に切り替わり、完全に忘れ去られた土地となるが、近年はオカルトスポットとして盛り上がる。
河岸でイヨマンテ儀式を行っているのをゴル5が目撃した。
国道側にある売店のゆできびが美味しい。

心霊情報

旧駅付近に展示されているSLやトンネルでの目撃談、石狩川の吊り橋上での目撃談が多い。

訪問記録

  • 2006/10/07
    • 総勢7名で突撃。トンネルが復旧工事中。激しい風雨の中、トンネルが落ち着くので、記念撮影をしてみた。帰り道アイカの持つレーダーが駐車場近辺にて反応。
  

更新履歴

取得中です。