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基本的な舞台設定について。

  • 世界観
  • ミルコン



世界観

女の子が常時だらだら母乳を垂れ流していることが、汗をかくのと同程度に当たり前な世界。
母乳が出る理由は特にありません。だってそういう世界(妄想)なんだもん。
細かいことは気にするな。楽しんだもの勝ちです。

なお、こんな世界だと、当然のように乳パッドのようなものが発達しそうだけど、それだと立ち絵の状態から常時母乳垂れ流しというコンセプトに反するので、その辺は黙殺という方向で。
その他の設定についても、世界観に大幅な不和をもたらすものでない限り、エロければ細かいことは問わないということでよいかと思われ(かつて議論された拘束具の有無、その存在理由等)。

それ以外は、特に何の変哲もない学園ラブコメものとなります。
ごく普通の学園ものに、常時母乳という要素が加わったらどうなるか。乞うご期待。

母乳が当たり前の世界における、女の子にとっての「特別度」みたいなランク

手が触れる<名前で呼び合う≦乳を搾る≦手をつないで歩く<(一線)<キス≦本番



ミルコン

毎年、文化祭の一環でミルクコンテストがあり、そこで優勝する事は女生徒たちの憧れである。
そこでは母乳の質(味や栄養価)、量、噴出時の飛距離、放物線の美しさ、胸の感度(胸だけでどこまでイケるか)、 胸の大きさ、胸の美しさ、パフォーマンスなど、様々な方向から検証される。