装備レンタルについて&使用したビルド例

装備レンタルについて


装備レンタルは21期から新しく実装された新システムです。
合成を経ずに、武器種やアンコモンやコモンを自由に変更できる装備を、
一定の課金通貨を支払うことで1週間の間レンタル出来ます。


レンタル装備の仕様


  • 1アカウントで3つまで装備がレンタル可能、1つ1つ個別に課金が発生(キャンペーンなど例外あり)
  • アンコモンLv3まで、コモンLv5までを1装備につき3箇所全てに載せ替えが出来る
  • AUCショップから装備要素、装備種別をいつでも変更可能

  • 上級装備、錬成装備、専用装備は選択不可
  • 道具はアクセサリー(アンコモン要素)のみ
  • エフェクトは通常カラーのみだが、自由に設定可能

  • 装備名の後に(R)の表示が付く
  • レンタル装備には装備レベル制限が存在しない
  • 傭兵として雇われているキャラも、期限が切れると装備が外れる

  • 装備耐久値が0になっても使用不可となるだけで、損壊しない
  • AUCショップから装備を再設定すると耐久値が全回復する
  • ゆえに、現行ではもっとも耐久特攻を活かせるといえる。


装備レンタルで作れるキャラクターについての所見


熟練プレイヤーたちとの主な差は
  • R要素を用いることが出来ない
  • UCLv4以上を装備に載せられない
この2つの差だけである。

R要素を装備に用いるとコストを下げることが出来る。
しかし、反面搭載することが出来るアンコモンの総合レベルは下がる。

道具以外の場所にR要素を全装備の内2箇所に搭載した場合、
全ての要素をLv4にしても、装備の総計スキル数は28。
レンタル装備を用いた装備の総計スキル数は27。さほど差が無いのである。

ほぼ同じ土俵にたてる、というのは言いすぎだが、
それでも基礎能力だけは、ぐっと迫ることができるのだ。

また、防具のアンコモンには手に入れるのが困難なものも多く存在するが、
それらのスキルも自由にレンタル装備で用いる事ができる。
キャラクタービルドの自由さはレンタル装備の大きな強みだと言えるだろう。

レンタル費用に関しては1シーズンが約12週間、およそ2ヶ月。
そのうち約9~10週をレンタルすることになるので、おおまかに計算しておくことをオススメします。




砲撃術を活かしたビルド
攻撃上昇 専用主武装 発動低下 (C95)

HP18 MP9 攻撃37 防御4
踏破 制圧射撃 砲撃術 砲術秘技 疾走2 空き4枠
装備1砲撃  能力成長 威力強化5 砲撃術3
装備2両手化 威力強化5 砲撃術3 疾走3
防具 金属鎧  対物強化5 砲撃術3 命中増加3

移動12で制圧射撃、砲術秘技を撃つだけ
6転生で砲撃の威力は168、制圧射撃の威力は148出る。
間接は報復にもやや強く、撥ね退けを受けない。
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