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403:名無したんはエロカワイイ:2007/01/03(水) 18:02:08
最終章 希望を胸に お宝をいただく時…! パイレーツ・オブ・瀬戸内海 第1巻は、発売未定です。 長曽我部盛親
元親「チクショオオオオ!くらえ毛利隆元!新必殺音速鬼若子斬!」
隆元「さあ来い長曽我部エエ!三本の矢は実は一本だったら簡単に折れるぞオオ!」
(ザン)
隆元「グアアアア!こ このザ・輝元の父と呼ばれる三本の矢康元が…こんな海賊に…バ…バカなアアアアアア」
(ドドドドド)
隆元「グアアアア」
元春「康元がやられたようだな…」
隆景「フフフ…奴は三本の矢の中でも最弱…」
元春「西海の鬼ごときに負けるとは毛利家の面汚しよ…」
元親「くらええええ!」
(ズサ)
2人「グアアアアアアア」
元親「やった…ついに三本の矢を倒したぞ…これで元就のいる高松城の扉が開かれる!!」
元就「よく来たなイナカモノマスター元親…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
元親「こ…ここが高松城だったのか…!感じる…元就の先の手『発』の気配を…」
元就「元親よ…戦う前に一つ言っておくことがある 貴様は我を倒すのに『最新型重騎』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
元親「な 何だって!?」
元就「そして貴様の鳥親はやせてきたので最寄りの海賊船へ解放しておいた あとは我を倒すだけだなクックック…」
(ゴゴゴゴ)
元親「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある このオレに滅騎で作った莫大な借金があったような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
元就「そうか」
元親「ウオオオいくぞオオオ!」
元就「さあ来い元親!」
毛利家のお宝が傾いた国を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!


※元ネタ:ギャグ漫画日和ソードマスターヤマト