分類不可


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木乃香「土とか……食ってみるか」
刹那 「何言ってんですかお嬢様!?故郷の京都が懐かしくなって脳に蛆でも沸いたんですか!?」
木乃香「うちにはインパクトが足りない気がすんねん」
刹那 「いやだからって何で土を食べるんですか!?普通引きますよ!と言うか私は引きますよ!?」
木乃香「でもせっちゃんには背中から羽根が出て物凄いインパクトがあったやん、うちにはそういうインパクトが足りない気がすんねん」
刹那 「はぁ……あっ!明日菜さん」
明日菜「やっほー木乃香、刹那さん」
刹那 「明日菜さんそれは?」
明日菜「ああタカミチ先生から貰った海苔よ」
刹那 「へぇ~これはいい海苔ですね」
木乃香「うちにも見せて♪……のぉぉぉぉぉりぃぃぃぃぃじゃねぇかぁ!!!!!!!!!『ゴッ!!』」(刹那に頭突き)
刹那 「海苔ですけど~!!」(額から出血)
木乃香「こんなもんでどないせっちゅんじゃ!!こうなったらやっぱり土食うしかねぇ!!赤土持って来い!!」
刹那 「落ち着いてお嬢様!!明日菜さんハマノツルギで、ハマノツルギでお嬢様の尻をぶっ叩いてください!!」
明日菜「無理……私には無理」
木乃香「こうなったら尻からゴジラを出してやる!!!!」
刹那 「やめてお嬢様!!痔になる確実に痔になる!!」
木乃香「破れかぶれじゃ!!!!絶対生んでやるふ~ん!!!!」
刹那 「産めませんから!!人間はゴジラを産めませんから!!力むとまた痔になりますよ!!」
木乃香「こうなりゃも1回痔になってやる!!インパクトは有るだろう」
刹那 「痔にはインパクトありません!!」
木乃香「こうなりゃインパクトの有る切れ痔に!!ふ~ん『プチ』いでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、切れた!!!!!!!!!」
刹那 「ギャァァァァ!!!!!!!!!!物凄い血が出ている!!!!!!!!!!!!!」
木乃香「もっと切れろ!!!!!!!!!!!『プチ』インパクトォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

木乃香のインパクト有る切れ痔は全治1年でした、終わり


??「わぁおじょーちゃん紳士なわしと是非大気圏突入をー」
木乃香「やぁー! こんといてー!」
??「わしとララァの秘密を探るんじゃよ」 刹那「お嬢様に何をする!」

 ギャワーーー!

ネギ「今の悲鳴は…!? あれは木乃香さんに刹那さん、それに…まさか…」
刹那「ハァハァ…や、やってしまった…」
木乃香「…し、死んでまったん?」
 コクりと頷く刹那。木乃香は真っ青になる。
ネギ「皆さん! 何をしてるんですか?」
 がたがたと震える木乃香。
刹那「な、なんでもありませ」
??「う、うぐ、こ、殺す気ですかぁーー!」
刹那「な!? 確かに死んだはずじゃ」
ネギ「ファーザーさんは不死身ですから」
ファーザー「そうなのかにゃー?」
ネギ「ええ。ほら(ザクッ)」
刹那「なっ」 木乃香「きゃーー!!」
ファーザー「ヴぐ…こ、殺す気かぁーー!?」
ネギ「あはははははは(サクサクサクサクサク)」


モテモテ王国より


短編用埋め

「ふはははは!貴様らの血をいただくぞ!」
「おいテリーマン。あのお嬢ちゃんは何を言っとるのかのう」
「そう言えば聞いた事がある・・・日本の都市”麻帆良”に伝説の吸血鬼がいる・・・と」
「よくわかってるじゃないか!その通りだ。我が名は闇の福音エヴァンジェリン。吸血鬼の真祖なるものぞ!」
「ゲェーッ吸血鬼の超人!!!それによく見たら空も飛んでおるではないかーッ!」
「いかんこのままでは無関係な一般人まで巻き込んでしまう!キン肉マン、俺たちでなんとかしよう」
その時突如現る影
「おわぁ何じゃ一体!?」
「申し訳ありません。マスターが迅速に行動に移せるよう拘束させてもらいます」
あーっと何ということでしょうか これはウォーズマンの必殺技パロ・スペシャルだぁーーーーーーーーー!
「大丈夫かキン肉マン!ヘイ、ロボ超人はお引取り願おうか!」
おーっとテリーマン、テキサスコンドルキックでカットインッ!
「・・・・・予定変更。ターゲットの変更の許可を要請します」
「茶々丸!その星マークはまかせたぞ!私は本命を頂く!」
「ぬかせ~正義超人の友情パワーを見せちゃるわい!」
(ぬう・・・言葉の意味はわからんがとにかく凄い自信だ!)
遂に火蓋は切って落とされた!ザ・マシンガンズVSはぐれ人外コンビ!!

あくまでも埋め。だってこれはネタだから。


便乗して短編用埋め

エヴァンジェリン「得体の知れぬ者が入ってきたと思ったら、貴様か、脳噛」
ネウロ「おお福音ではないか。貴様も日本にいるとは聞いていたが、こんなところで出会うとは思わなかったぞ」
弥子「え!?この可愛い子と知り合いなの!?」
ネウロ「気をつけろ弥子、この女、なりは少女でもれっきとした吸血鬼だ。油断していると血を吸われてしまうかもしれんぞ」

つづかない


通行人A「綾波さん、サインして下さい」
亜子「うち綾波ちゃうで」


刹那「素子師匠、稽古をお願いします!」
アキラ「…素子じゃない」


景太郎「しのぶちゃ~ん」
のどか「わたししのぶちゃんじゃありません」


四葉五月、Miss味っ子の称号を得る!
…あんまり嬉しくないです


ライト「僕はキラなんかじゃない!信じてくれ!」
のどか「この人嘘つきですぅ~」
L「ライト君タイーホです」


超「なぜ強制認識魔法が発動しないネ!?」
ニア「まるべんじょ…知ってます?友達の周りに丸を描いて『まるべんじょ入った!』とかいう遊び。
   あれは対策として線を入れて『まるべんじょ切った』というんです。あなたの魔法陣も“切り”ました。」
超「いつのまに!?」
ニア「…ジェバンニが一晩でやってくれました。」


アスナ「チュパカブラの仕業よ!」
雷電「血湯波株羅だと!?」
3ーA「知っているのか雷電!?」


犬「分身の術!」(六人)
雑魚 *1 )ガクブル

楓「分身の術!」(十六人)
犬、雑魚 *2 )ガクブル

ナルト「多重影分身の術!」(∞人)
楓、犬、雑魚 *3 )ガクブル



「27番宮崎のどか…悪いけどその血を少しだけわけてもらうよ」
「キャアァァァ!!」
ここで本来ならネギが現れるのだが…
「そこまでだ”化け物”」
「!?誰だ」
「我らは神の代理人、神罰の地上代行者、我らが使命は、我が神に逆らう愚者を、
 その肉のさいぃぃごのぉ、いぃっぺんまでも絶滅するうこと…」

「エイィィィィメン!!」
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