ネギま!VS.TYPE-MOON予告


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―さぁ、血に濡れた宴を始めよう―

エヴァ「よもやこんなとこで会うとはな。姫君」
アルク「貴方も気付いているのでしょ福音。ここに死徒、そしてそれ以上に危険なものが入り込んでいる。」

セイバー「これは・・・!士郎にも劣らぬ、いや、その上をいくかもしれぬ味。五月、おかわりを要求します!」
士郎「あ~、とりあえず、何でいなくなったはずのセイバー達がここにいるか説明を頼む」

タカミチ「おや、貴方が出てくるとは珍しい」
橙子「事態が事態だ、私がこの手で殺した男が現れたと聞いてな」

七夜「やぁ、俺」
のどか「え!?遠野先輩が二人!?」
志貴「のどかちゃん、下っているんだ。そいつは危ない」

刹那「貴様、何者だ」
アサシン「アサシン、佐々木小次郎」

コーネリウス「おや、君はいつぞやの坊やじゃないか」
和美「あの人知り合い?何かよろしくない展開みたいだけど」
黒桐「ああ、最悪だ」

ネギ「これ以上貴方の好きにはさせません!
ワラキア「―宜しい、来るがいい少年。君だけでは到底幕引きは無理だがね」

―ネギま!VS.TYPEMOON―
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