侍から出てきた短編


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その1

超  「・・・う~んやっぱり刹那さんには侍がマッチするネ」
ハカセ「超さん一杯ゲームソフト持っているんですね」
超  「・・・・・・これ色々なソフトに入れ替えたら面白そうネ」
ハカセ「・・・・やっぱりやりたくなりますよね~」
超  「何にするネ」
ハカセ「これはメタルギ・・・」
超  「それは大人の事情でダメネ」
ハカセ「えーと・・・・・・グランドセフトオー・・・」
超  「それは多分色々な規制に引っかかるネ」
ハカセ「えー・・・魔法先生ネギ・・・」
超  「それは意味無いネ」
ハカセ「えーとこれはどうでしょう大神・・・」
超  「それもメタルギアと同じ理由でダメネ」
ハカセ「えーと・・・バイオハザード・・・」
超  「刹那さんが行くとラクーンシティーも消滅せずに済みそうだからダメネ」
ハカセ「テイルズオブジア○スとかどうですか!!」
超  「それはロード地獄ネ、ロード時間でご飯が食べられるネ」
ハカセ「・・・・・・あっ!これどうです」
超  「・・・なるほど・・・面白そうネ」
ハカセ「1、2、3、新どれにします?」
超  「結局和風ネ・・・まいいネ、侍が進んだら適当に任せるネ」
ハカセ「そうですね」
超  「じゃあよろしくネ」



その2

刹那   「私の事などどうでもいい!!その手を離せ」
チンピラ1「離さなかったらどうするんだぁ!!あぁ?」
刹那   「この場で成敗してくれる!!」
坪八   「やってもヴぁbcjdhjhfjdfjjdhrjhj」
刹那   「!?」

刹那の周りの景色が突如テレビの砂嵐の様になった。
そして周りの景色が安定するとそこはさっきまで居た場所ではなかった。
そこはまるで昭和のノスタルジックな景色になっていた。

刹那  「今度はなんだ?ここは・・・昭和か?市街地戦といっても昭和の町並みでやって意味があるのか?」
??? 「待て!!逃がさないぞ!!」
??? 「待てと言われて待つ奴がいるか!!来い!!モンスター!!」
刹那  「・・・へっ?」
??? 「よ~し!!来るんだ鉄人!!」
刹那  「へっ?」

刹那の足元から轟音が響いてきた、刹那が急いでその場から飛びのくと地面が割れ巨大な何かが飛び出してきた。
それは樽から手足が生えたような格好をしたロボットであった。
そして空からは巨大なロボットが飛んできた。
巨大なロボットは地面から出たロボットの近くに着地した。

刹那  「なんだこりゃ~!!!!!!」
??? 「正太郎今日こそは決着をつけてやる!!」
正太郎 「望むところだ!!行くぞ鉄人!!」
鉄人28号「ガオォォォォォー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ツールボックス

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