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笑いの隙間  作詞/91


俺にとっての恋とはなにか?
いつだって近くにあるが、実際は遠いもの。

俺にとっての性とはなにか?
胸の中に転がっているまま眠りにつくもの。

俺にとっての涙とはなにか?
ひとつではない、上昇するもの。

俺にとっての華とはなにか?
時には目の前で揺れる陽炎。

俺にとっての夜とはなにか?
緊張と共に、希望を持ち込むもの。

俺にとっての夢とはなにか?
どこかに忘れられても、必ず戻ってくるもの

俺にとっての愛とはなにか?
本当にいつまでもそばにいてくれるもの


だっておwwwwwwwwwwww