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ピアロ-序章-  作詞/22スレ83


晴れた街の広場 ツギハギの靴が音を立てる
子供たちは彼に近寄り喜んだ
彼は絵の様な笑顔を浮かべていた
挨拶を済ませた後
彼は古びたカバンから一冊の本をとりだした
それは彼に光が見えていた頃のお話