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キミノヌケガラ  作詞/94スレ468


冷えた肌の暖かさを取り戻すためにキミの温もり何処か探してた、胸の奥の柔いハートが止まってしまないようにキミを想い暖めていた。

この想いをどこにぶつければいいのだろう、ボクのそばに残っているのはキミの抜け殻だけ。偽りの魂を移してもそれは本当のキミじゃない、ボクが愛していたキミじゃない、本当のキミじゃない…。