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ロケハナ 作詞/つまだ


夏の花 飛ばした河川敷に
藍色の 君ははしゃいで消えた

あの日から 随分月日は経った
東京の 空に星は見えるかい

コンビニの安いのでもいい
たまに空に思い出して

好きだったのにさ
君とさ
君とさ
飛ばしたかったな
ロケット花火に 思いも くくりつけて

しけっちゃってさ
結局さ
君とさ
飛ばせなかったし
かわりになぜか 君は遠く 飛んでいった