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指切り  作詞/90スレ553


空に橋をかけてアナタの元へ今から向かいます。

真夜中にキミとした指切りはいつもとは違う感じだった、けれど求めあったものは互いに別のものだった。

アナタの輪郭をなぞっては思い出すの、楽しかったあの日々を。

さすらいながれて行くの私の心は、アナタの胸の内へと。