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悲しみ『帰』  作詞/88スレ181


泣いていたアノ人は今は泣きやんでいた、辛いことをやっと忘れられたんだ

彼はに住み着く毛虫を拾い上げ、川に投げ捨てる

嘆くなら水のなかで嘆くといい、恨みを連ねた赤い眼球。砂漠に血をたらし潤いを与え、狂おしいくらいに砂を救いあげた。