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ココロノハネ 作詞/タマムシ


小さな部屋から眺める風景、そこは生命に満ちていた。

くだらないと悪態をつき、後悔して涙流す。

消えゆく命と、生まれる命、二つとも同じ価値ある命だから。

自分のココロを広げよう、羽ばたけるくらいに、しまっていた羽をさあ広げて、真っ白なソラへと飛び立とう。