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無題(73スレ84) 作詞/73スレ84


痛む顎 重い体
僕の心 涙色
冷えた体 とても弱く
僕の気持ち 色がない

感情を力で 押し殺して
笑顔でこの人を見送ろうと思ったけど
涙はなんとか我慢できたけれど
愛してた分だけ想いが溢れて

もう止まらなくなって

尊敬してた人の死 愛してた人生の師
こんな僕にも愛を注いでくれた人
最後まで偉大で 背中は見えなくって

僕の両目がアナタを記憶してる
僕の両耳がアナタを聴いている
僕の両手がアナタを感じている
僕の心がアナタを信じてる

ココから目標を持って生きるよ
いつかアナタ みたいな 尊敬されて 愛されて 信じられる そんな存在になる事を