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長靴を履いた猫 作詞/つまだ


そいつはひどく 薄汚れた吟遊詩人だった
宝物は 生きる糧になるハーモニカとギター

願い事を 唄にしては夢を聴かせ見せ
自由奔放 野良猫のような青い目で語るんだ

一握りのコイン うまいメシ求め
今日も飢えた日々を 歩いてゆく
たった 一回だけの命なんだ
指図するなよ だれも
俺が良ければそれで良い Ah