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夢列車 作詞/No name


もうすぐ終点に着く列車で 僕はチケットをなくしてしまった
チケットをもう一度買いなおすには 後一円だけお金が足りない

財布を見ても見つからない ポケットにも見つからないチケット
僕の命をつなぐコイン 僕の心の底に落ちていたよ

そして車掌に代金渡すと その車掌に断られてしまった
チケットはどこにあるのやら どこを見ても見つからない

これまでの暮らしでは パソコンでも見つからないものがあった
僕の夢見るためのチケット それは僕の事だって気づいた

僕が降りようとすると止められた この列車を降りてはいけないって
僕のいる車両からみんなが消えた 僕は独りぼっちになった

人生から降りてはいけない 自分の命大切にしなさい
すべて天からのお告げ この列車が人生だから 今の自分大切にしたい