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夏 作詞/70スレ2


アスファルトに落ち記憶無くして 
目覚めて突然泣いたっけ
唇つたい落ちる涙も
たくさんの汗にかき消された
虚ろな瞳に深く落ち込み
呼んでる声にも気づかない
考えごとしているわけでも
悩んでるわけでもないのに
もっとやろって思ったときに
日も暮れてまた明日になる
バスに遅れて指鳴らして
歩く道には暑い日がさす
見慣れてないジオラマに
嘘も本当も関係ないよ
あの頃の日々も消えて
本当も嘘もなくなった