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夏 作詞/69スレ684


アスファルトに落ち記憶無くして 
目覚めて突然泣いちゃった
唇つたい落ちる涙も
たくさんの汗にかき消された
虚ろな瞳に深く落ち込み
呼んでる声にも気づかない
考えごとしているわけでも
悩んでるわけでもないのに
もっとやろって思ったときには
日も暮れてるんでしょ
バスに遅れて歩く道に
たくさんの落し物見つけて近づいた