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あこがれの青空 作詞/ノネム


A)飛んでゆく鳥を眺めてる 青空は晴れて雲もなし。
どうせぼく飛べません。 だけど負けたと思ったことはない
なんでだろう。劣ってるのに。 強がりじゃなく。飛びたいが。
わかってるのだろうか運命。 あきらめてるのだろうか。

B)飛んでゆく渡り鳥眺め 達観した思想で
同情すらする余裕 別世界のように見る ぼくは歩く。あいつは飛んでゆく 飛んでゆく

サビ)同じ土俵の上に立ってるはずなのに
天と地の差 月とすっぽん ただ落ち込んでゆく
会話を選ぶのがばれてて焦る どんなやつだ。
上から見すぎだろと下落が思う・・・思う・・・
何をしても卑屈になって そんな自分に対しても卑屈になってゆく青春 そんな青春それも青春

A)渡り鳥 君は仲間がいていいね。僕もいるんだけど。
青空か。努力しても届かない世界なんだろな。
病んでいる。自覚してるさ。だがどう治せというんだ。
手、広げてはばたいてみる。はばたいてみる。はばたく。

B)君は南へ行く。ぼくも行けるさ。飛行機使って。
君につかまって飛びたい。そりゃできないよな。恥ずかしくてまずできない それはできない ・・・できない

サビ)負ける気ないし負けないようにやったのに
涙も出ない 宙ぶらりんさ ただぽかり浮いてる
教えてもらう気ないし教える気もないらしい
気を使いすぎだろとヘタレが思う・・・思う・・・
何をしても卑屈になって そしてあいつに対しても卑屈になってゆく青春 そんな青春それが青春

サビ)同じ土俵の上に立ってるはずなのに
天と地の差 月とすっぽん ただ落ち込んでゆく
会話を選ぶのがばれてて焦る どんなやつだ。
上から見すぎだろと下落が思う・・・思う・・・
何をしても卑屈になって そんな自分に対しても卑屈になってゆく青春 そうさ青春それが青春


C)飛び立ちたい 広い大空を気の向くままに飛びたいよ 飛べるかな
青空にあこがれて素晴らしい素晴らしい青空に あこがれる