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Mei 作詞/つまだ


カラカラに嗄れた 喉潤した
感情の味と 色知るときに
笑われたことを 後悔してる
笑えない自分 そこにいるだろう

嗚呼

そんなに自分を捨ててまで
そんなに心痛めつけて
こんなに辛いことまでして
こんなに求めるものですか?

愛し 君よ どうか どうか
教え 説いて 正しい行い
迷い(僕は) 歩き ふらり(ゆらり) ふらり(揺れて)
休む 間もなく 疲れ果てる